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―モノクロパーク―

語りたいことを筆者がひたすら綴るだけのブログ

ミュージカルR&Jに想いを馳せ過ぎた感想文【ベン・ティボ・死編】

どうもこんばんは!
ロミジュリ大阪遠征するか毎日悩んでる私です!
そしてロミジュリDVDとCD化を狂おしいほど願ってる日々です…
みんなのいらないアンケートくれたら私が全部にDVD化要望書くのに…と思っているよ!

さて、記事のお話しましょうね。
今回もタイトル通り、今回はベンヴォーリオ・ティボルト・死について語っていきますよ!

ロミオとジュリエットの感想については、
前回記事の此方を参照!

e-sama04.hatenablog.com


こんな感じで、変わらず綴っていきますよ!
よろしい方は お進み下さいませ!

**

ちょっぴり注意点

※※当たり前ですが、ネタバレをかなり多く含んでいます。これからご観劇予定の方でネタバレ踏みたくない方はご注意を!※※
※筆者は原作・映画は一応知ってるが結構前に見ただけのレベル
※ミュージカルのロミジュリは今回が初です
※ほぼWキャストは観れましたが、観れた回数にバラつきがありますので、文章量にもバラつきはあります
※観劇は好きですがガチ勢ではないので、ガチ観劇ファンの記事を読みたい人にはちょっと物足りないかも?
※諸キャスト様の役作りはパンフを読んだだけの知識なので、キャスト様と私の見えたキャラクター像が違う可能性はあります
※※あくまで私から見えたキャラクター像の話ですので、そのところご了承下さいませ※※


Wキャストの観た回数は
古川=大野、木下>生田、矢崎>馬場、渡辺>広瀬、大貫=宮尾
となってます。
※マーキューシオは申し訳ないですが、壮一さんのものしか見たことないです…!申し訳ない!!!

以上を踏まえてどうぞ!




●R&J、私から見えたキャラクター観
※パンフレット記載順に綴っていきます

◆ベンティボ死編◆


【馬場ベンヴォーリオ】(一度しか見れてないです…)

・大人びていてロミオに近い観点から物事を俯瞰で見れる兄貴分。原作のキャラクター観に近い
・めっちゃ落ち着いてるけど、お茶目さもある。だからモンタギューの子供達をまとめるのに適任
・喧嘩強そう
・ロミオベンマキュは年齢近いと思うけど、その中で馬場ベンヴォーリオは年齢ひとりだけ抜き出てる感じする。ロミオが18だとしたら3歳以上は離れてそう
・何故ニートなのか。恐らくロミオの面倒見たり、働いててもマーキューシオに業務妨害されてクビになったり…とかじゃないのかな
・舞踏会ではキャピレットだし何してもいいだろ思考は働いてそうだけど、何処か紳士的でしたね
・『街に噂が』では、やあと客席階段から上がってくるロミオの顔から、難しい顔しながら目を背けてたから、気持ちに整理が付いてないんだなと
・マーキューシオの死に際は原作に基づいて、ロミオの腕の中で死なせることを意識していたのか、後ろ向いて仲間になにか言ってた。止血するもの持って来い的なのかな、こういうとこでも冷静な判断が出来る人
・大人たちに「誰に僕たちを裁くことが出来る?」と、怒りを噛み殺し言い放つ姿が彼らを断罪しているみたい
・ロミオの保護者でありよき理解者
・争いの愚かさを心の何処かで本当は知っていて、それが友がいなくなってから発現した感じ。でも仲間には自分の声も気持ちも届かなくて、己の無力さに驚き悔しく感じているような「みんな狂っている」だった
・『どうやって伝えよう』では、これを伝えた時のロミオのことを想って、苦悩し辛いんだと思う。すごく沢山のことを頭の中で考えてる気がする
・モンタギューとキャピレットの仲を取り持つ姿を見て、彼がいつかヴェローナを統べる優しい帝王になるんだなと強く感じた
・ロミオに感情移入しやすい方にオススメ


【矢崎ベンヴォーリオ】

・お調子者でマーキューシオと同じ観点で世界を見てるちょっぴりへたれな子。ぴろしオリジナル
・モンタギューのリーダーな筈なのに、何処か手下っぽさもあるのは、マーキューシオに直ぐ同調しちゃうからかな?
・喧嘩強い筈だけど、弱そうに感じてしまうことも多々
・平間マーキューシオとは同い年くらいな感じする。ロミオよりは歳近いけどほんの少しだけ年上かな?
・多分遊んだり喧嘩したりすることの方が楽しい、今が楽しけりゃいいじゃん!タイプだから納得のニート
・舞踏会をマーキューシオといたずらっ子みたいな顔で遊び回ってるのすごい楽しそうだよね
・『街に噂が』のシーンでは、やあと客席階段から上がってくるロミオを複雑そうな顔しつつも引き上げてあげる。優しい
・マーキューシオが死ぬときに、ずっとぎゅっと抱きしめてくれてるのが切ない。何も出来ずに友の身体を支えることしか出来ない無力さと後悔が伝わってくるし、逝かないでくれと縋っているようにも見える
・大人たちに「僕たちは犠牲者だ」と泣きながら訴えていて、色々キャパシティオーバーなのかなと。怒りと悲しみが爆発してる
・マーキューシオのこと大好きかよ…
・マーキューシオの死によって、復讐や争いの無意味さを痛感したんだと思う。だからこそ「マーキューシオの喪が明けるまで」「みんな狂っている」という、ひとり憎しみから解き放たれた悲痛な叫びが突き刺さる
・『どうやって伝えよう』の悩み苦悩してる中、亡くなったマーキューシオを思い出し「マーキューシオさえ」と歌う部分が、嗚咽を噛み殺しながら深い悲しみを吐き出すように呟くのがすごくいい
・ベンヴォーリオがいる限り、両家に平穏は続くと思った。今後は様々なことを持て余す両家の若い子たちの、良きリーダーになると確信できる
・マーキューシオに感情移入しやすい方にオススメ


【渡辺ティボルト】

・野心も恋もメラメラな二兎を追う、というよりは奪い取ろうとする男
・堅い感じがするからかな?なんとなくドイツ人っぽい
・キャピレットの家督も欲しい!ジュリエットも欲しい!ってすごい強欲を体現したような人だなと
・ナイフだけが心の支えだし、自分の身も心もこれで守るために戦ってきたのかなと。喧嘩でのスリル感を何処か楽しく思っている部分はありそう
・舞踏会で逃げ出すジュリエットを捕まえて優しく接する時、普段の振る舞いは獅子のような獣だけどすごくこの時は人間だった。振り払われると物凄く悔しそうで、今にも舌打ちしそうだった
・『本当の俺じゃない』を歌うけど、本当の自分をもう既に忘れかけてそうな気がした。それくらい憎しみに自分を上塗りされてしまったのかなと思うと悲しくなる
・『今日こそその日』このティボルトは地獄へ引きずり落として来そうと思うくらい、迫力と凄味が半端じゃない。ジュリエットの件があって様々なリミッターが外れたティボルトだった
・キャピレット夫人のことは、ジュリエットの母親だから親密な仲になっているのかな
・マキュに叔母との仲をからかわれた時の「うるさい!」が本当耳障りだ的なうるさい!だった気がする
・色濃く憎しみの血を継いでしまったから、大人に歪められなくてもいつかは今みたいな子になってたのかなと。結局血に抗えず可哀想
・力強い歌声と憎悪に満ちた瞳に睨まれたい人にオススメ


【広瀬ティボルト】(一度しか見れなかった)

・ジュリエットへの想いを胸に、家督を継ぎたい実は繊細な男の人
・霧雨みたいに哀愁が漂っている人なので、イギリス人っぽいティボルト
・ジュリエットが欲しい。彼女の傍にいる為に家督を継ぎたいと思っていそう。七つの大罪で表すとしたら嫉妬
・ナイフは護身用だったのがいつの間にか憎しみを発散する武器になった感じ。本来は争い嫌いそう
・舞踏会で逃げ出すジュリエットに優しく触れる姿がすごいお兄ちゃんだったし、その後の振り払われた後の寂しげな表情が恋をしてるんだなぁと思わせたよね
・『本当の俺じゃない』で甘く切なく震えるような声でジュリエットへの想いを歌うのが、すごく切なくて切なくて好きだった
・だからこそ、『今日こそその日』のロミオへの嫉妬で怒り狂った憎悪を吐き出す歌の迫力がすごかった。愛と憎しみの差がすごいね
・キャピレット夫人に、ジュリエットの面影を探していそう
・マキュに叔母との仲をからかわれた時の「うるさい!」は、自分の踏み込んで欲しくない部分に触れられた時の拒絶だったと感じた
・根は本当いい子だったんだなぁと思うし、それが歪められてしまったのが可哀想に思う
・切なく愛を囁いてた人が嫉妬に怒り狂うのを見たい人にオススメ


【大貫さんの死】

・死=虚無、0の世界。と思わせるくらい、冷たくて淡々としている
・冷たく暗い孤独な場所にロミオを連れて行きたくて仕方ないのかなと
・男性的な踊り方をするなと。まあ男性だからと言われればあれなんですけど、死の性別が中の人と同じとは限らないから…!
水墨画とかに出てくる幽霊みたいな、そっと佇んでいるのに存在感がある
・『エメ』の後ろで死の火種を招いてる時がすごく恐ろしくて好き
・毒薬を求め一瞬ハッとするロミオに薬を握らせる時の、これは元々君の手の中にあったんだよとも言いたげな感じがある
ロミオとジュリエットが死んで、ほくそ笑むようなそんな雰囲気があった
・虚無の世界が静かに広がってた死だけど、敗北した瞬間は無ではなかったよね。雰囲気に表情があった。どういう表情かは上手く形容出来ないけど…


【宮尾さんの死】

・死=無ではない、あるとすれば地獄。程よく色気があり、まとわり付いてくる感じ
・優しく地獄へと誘い引きずり込んでくれそう
・なんとなく女性的なイメージ
・蛇っぽい人だなと思ったので、こう尾を引く感じ。そこにいた余韻が残る
・薬売り姿でロミオに近付く(近寄らせる)時の妖しさが好き
・ロミオに毒薬を握らせる時は、そんなに求めるならば君に授けようとも言いたげな感じで渡す
・ロミオが死んだ時とても嬉しそうに見えた
・愛の前に敗北した瞬間は、少し恨めしそうな表情も出ていた気がするけど、結構無に還っていたようにも見えた

これは死のお二人に言えることなので下に書くけど、やはり踊っているだけなのにあんなに人を不安にさせるような雰囲気を出せるのは流石。
死が出てくると、物語に集中していてもそちらを見てしまうくらい、濃い影のように存在感がある。
場を支配されている。それが恐ろしくてゾッとするし、二人とも身体も動きも綺麗だから余計に人ざるなる者としての佇まいが出ていて、怖いな不安になるなって感じるんだと思います。



●特に好きな組み合わせ
(多いし長くなるのでざっくりコメントだけ)


【矢崎ベンヴォーリオ×平間マーキューシオ】

・ふざけたことも真面目なことも出来る悪友感がいい
・サイズ感が近いのでわちゃわちゃしてる時も可愛いし、同年代感出てる
・平マキュ好きなので、マーキューシオとの関係性も大切にしてくれているのは嬉しい
・『マーキューシオの死』以降の、マーキューシオを思って涙してくれる矢崎ベンヴォーリオに感動する

【古川ロミオ×広瀬ティボルト】

・どちらも愛の囁き方が色っぽいし、繊細
・この二人だと恋愛もののライバル(間接的に)って感じ
・愛と憎しみの振り幅が同じくらいあるので合うのかなと
・二人のジュリエットへの愛情を比較して見るのが楽しい

【古川ロミオ×大貫死】

・相性がすごくいいと思う
・二人で踊るナンバーはすごくかっこよくておぞましい。そして美しい
・お互いを見ずにやっているらしい二人のダンスは、阿吽の呼吸というような感じで本当圧巻だった

【平間マーキューシオ×渡辺ティボルト】

・喧嘩シーンの安定感すごくないですか?あの肩に脚掛けて倒れさすとこすごい見応えがある
・小さなドラゴンと大きなライオンの喧嘩すごい
・めっちゃ気合わなそうでいい。昔からの因縁を感じるよね。気合わなそうだけど、何処か似てる部分もある。同族嫌悪
・お互いバタフライナイフとナイフに憎悪を込めていて、武器(己の力)に過信というか依存してるところ好きだ


以上!

めっちゃ長くなったけど、書き足りない部分は勿論あるよ…!
徐々に公演の記憶も薄れてしまっているのでね、ここ違くない?ってとこあっても大目に見てね、すまない。
男衆一気に書いてしまったので詰め込み感が半端ないですね。
あ、あと好きな組み合わせに組み合わせされてないキャストさんいても怒らないでね。嫌いな訳じゃなくて単体で見たいか組み合わせて見たいかの話なので…!
文章に愛と熱量の差があるのも仕方ないよ、人間だからね…
各キャラの印象は上でも似たようなこと書いてるけど、
ベンヴォーリオ→馬場=冷静、矢崎=情熱
ティボルト→渡辺=強欲、広瀬=嫉妬
死→大貫=0(無)、宮尾=−1(地獄)
というような感じがありましたね。私個人の意見ですけど。
矢崎ベンヴォーリオの情熱にん?ってなるかも知れないけど、親友達へ向ける熱量がすごかったと思うから情熱かな。
男衆はこのメンバーで本当よかったなと思うし、すごくロミオやジュリエットの近くで奮闘してくれていたと思います。
彼らのお陰で、よりロミジュリの世界観が面白く肉付けされていたと私は思っているよ。
演技がこうとか、歌が上手いとかダンスがすごいとか具体的なこと全然言えてないんだけど、とりあえず公演見たらすごく大好きになる。彼らの素敵さがわかる。
もっともっと掘り下げて観劇出来たらよかったなとも、すごく思う。
んー全然まとまらないし長くなるので、とりあえずこれでおしまい!
次は平間マーキューシオ編+雑感など書くよ!!!

では、これにて。

 

ミュージカルR&Jに想いを馳せ過ぎた感想文【ロミオとジュリエット編】

どうも、こんにちは!
お久しぶりのブログ更新であります。内容はタイトル通り。

現在赤坂ヴェローナ(ACTシアター)で絶賛公演中の【ミュージカル ロミオ&ジュリエット】
私は幸いなことに複数回公演を観に行かせて頂いたのですが、まだ観たい欲求に駆られて毎日のようにロミジュリ観たい…と想いを馳せる日々です…!
2/1ソワレで私は観劇予定数終了したので、2月入ってからロミジュリのことしか考えてないよ本気で…
Wキャストそれぞれが違う役作りの仕方をしているので、それがこのカンパニーの面白さであり強みだなと。
本当90°ぐらい違う役作りだから、この組み合わせとこの組み合わせで観たい!チケット取ろう!って本当なるし、リピーターはかなり多いと思いますよ。
(私もまだ見足りないから大阪行くしかないのでは…?)

そんな風にロミジュリにどっぷりな私が、ロミジュリの思い出を忘れたくないし久々に字起こしして書き留めておこうかな!ということで、久々にブログ更新しております。
Wキャストを中心に、感想や私から見えたキャラクター観の相違をざっくりと書き綴って参ります!
既に一度書いた記事が消えてしまってるので、本当ざっくりいきます!(記憶も薄れかけてますし)

そんなんでもいいよ、暇つぶしに見てあげるよーって方はそのままお進み下さいませ!

**

ちょっぴり注意点

※※当たり前ですが、ネタバレをかなり多く含んでいます。これからご観劇予定の方でネタバレ踏みたくない方はご注意を!※※

※筆者は原作・映画は一応知ってるが結構前に見ただけのレベル
※ミュージカルのロミジュリは今回が初です
※ほぼWキャストは観れましたが、観れた回数にバラつきがありますので、文章量にもバラつきはあります
※観劇は好きですがガチ勢ではないので、ガチ観劇ファンの記事を読みたい人にはちょっと物足りないかも?
※諸キャスト様の役作りはパンフを読んだだけの知識なので、キャスト様と私の見えたキャラクター像が違う可能性はあります
※※あくまで私から見えたキャラクター像の話をしておりますので、そのところご了承下さいませ※※


Wキャストの観た回数は
古川=大野、木下>生田、矢崎>馬場、渡辺>広瀬、大貫=宮尾
となってます。
※マーキューシオは申し訳ないですが、平間壮一さんのものしか見たことないです…!申し訳ない!!!

では以上を踏まえてどうぞー!
筆者が力尽きてるので、今回は
ロミオとジュリエット編】のみですー。





●R&J、私から見えたキャラクター観
※パンフレット記載順に綴っていきます

ロミオとジュリエット編◆


【古川ロミオ】

・繊細なフランス人っぽいロミオ。髪型が長いのもフランス人っぽい
・少女漫画に出てくる王子様、かっこよさだけでなく色気がある
・女遊びしたことなさそうだし、歌で「遊びなら何人かと付き合った」ってあるけどその“何人かを付き合っていた”とカウントしてなさそう
・死の輪郭がよく見えていて、死とは暗く冷たく寂しいものと思ってそう
・死とのシーンでの演技がとても印象深く、それが強いほどジュリエットへの愛が引き立つ
・愛と憎しみの表現の差が本当にすごくて鳥肌が立った
・ジュリエットのことを勿論愛していて、ジュリエットとの愛を宝物のように大切に守り抜きたいと思っているロミオ
・愛情深く臆病だからこそ、ひとりを好んでるのかも。儚げな外見に反して、後半には雄々しい部分も


【大野ロミオ】

・活発で元気なイタリア人っぽい。ちゃらくないけど、何処かちゃらい
・少年漫画の主人公っぽい。負けても負けても敵に立ち向かう熱血系っぽいかも
・女の子とは何度か付き合ったことあるけど、過去のことには囚われないタイプ。ザ・イタリア男って感じだから、原作ロミオっぽいかも
・死がまったく予想のつかない未知のものだから、怖いのだと思っていそう
・ジュリエットとのシーンが、浮かれてるのが目に見えて愛らしい
・身体も表情も動きが大きいので見ていて楽しい。コミカルな動きも多めかな
・ジュリエットのことが大好き、それだけがすべての原動力になっていそうなロミオ
・愛されて育ったのがよく判るボンボンが、人を愛すことを知って徐々に成長していく


【生田ジュリエット】(一度しか見られていないので、まだ考察不足かも)

・可憐で可愛らしいお人形さんみたいな女性。俺が守ってやらなきゃ…!って思うタイプ
・クラスに時々いる大人しい可愛い子ちゃん。可愛いことを傲らない(自覚ない)高嶺の花
・声が透き通っていて歌声が綺麗
睡眠薬を飲み干す時もナイフを突き立てる時も、本当はちょっと怖い。でもロミオと自分の未来の為にと、勇気を振り絞っているように見えた
・『バルコニー』のシーンのうっとりしたような歌声がいいね
・ロミオのことが純粋に大好きで、だからずっと一緒に愛を育みたいと思っていそうなジュリエット
・ロミオと出会えていなかったら、キャピレットの狭い箱庭のような世界で一生を終えていそう


【木下ジュリエット】

・高貴でとても芯の強い女性。けれどロミオに甘える姿は愛らしく、ギャップがすごくいい
・学級委員長になりそうなタイプかも。本来の性格とは違うのかもだけど、強く在ろうと凛としている姿がそう思える
・あらゆる面で表現力が素晴らしい、とても存在感がある
・毒薬を飲んで死んだロミオの胸に、無邪気に甘えに行く姿が愛らしく切ない
睡眠薬を飲み干す時、ナイフを突き立てる時。頭に恐怖も一瞬過るだろうけど、ロミオしか見えてないんだなと思う。ロミオを想えばなんでも乗り越えられそう
・『ひばりの歌声』や『ジュリエットの死』での歌声が好き。ロミオを想う切ないけど色っぽい歌声がいい
・ロミオのこともロミオがくれた言葉や思い出も全部大切で愛おしくて、抱え切れないくらいのそれを忘れぬよう胸に刻んで生きていたジュリエット
・ロミオと出会えていなくとも、彼女はキャピレットの世界だけでは終わらない人生を歩んでそう



●好きな組み合わせ


【古川ロミオ×木下ジュリエット】

・歌声の相性がとてもいいと思う。お互いの歌声がかき消されることなく、けれど小さい訳でもなく、素敵なハーモニーを織り成している
・古川ロミオがちょっと大人びてるロミオなので、あまり幼すぎない木下ジュリエットだと、18歳と16歳の2歳差の感じが出てると思う
・リアル年齢差はもっとあるけど、ほとんど感じない。木下ジュリエットが背伸びしてるのかもだけど、関係がちょっと大人っぽいロミジュリ
・1月の公演始まってから直ぐぐらいに観に行った時は堅いかも?と思う部分もあったけど、2月に観に行った時はお互いナチュラルに寄り添えているなと思った
・この二人の『天使の歌が聞こえる』と『エメ』は最高。あの喜びと幸福に満ちた歌声と、キラキラとした表情や仕草がとても素敵。見てると私も嬉しくなる
・本当何言ってんだこいつと思われるかも知れないけど、私のお葬式にはこの二人のエメを流して欲しいし、それを聴きながら出棺され来世は愛に生きたい(だから音源化してくれ)
・この二人は死を感じるシーンが上手いので、死が近付けば近付くほど深い愛情が輝き強く表現されていると感じる
・ゆんは場数を踏んでるから当たり前に上手いんですけど、木下さんは見る度に
表現も表情もすべてレベルアップされてるのが素晴らしいなと思う
・ロミジュリの中のラブロマンスよりも、悲劇性を求める人にオススメしたい。観ると泣ける


【大野ロミオ×生田ジュリエット】

・ビジュアルがとてもお似合いだと思う。初々しく、若い人達のラブストーリーというのを全身で体現してる
・大野ロミオは本当少年に近い青年という感じで、生田ジュリエットも世界を知らない幼い少女という感じがするので、見た目年齢も違和感ない
・一度しかこの組み合わせでは見たことないのですが、見た時に直ぐぴったりだ!って思った。もっと回数見ればより魅力を感じられたのかな
・『いつか』と『バルコニー』のシーンがいい。前者だとお互いの恋に期待溢れ夢見る感じが可愛いし、後者はめっちゃディ○ニーっぽくて好き
・お互い表情の作り方がアニメっぽいというか、本当ディ○ニープリンスとプリンセスって感じで、映画を見てるみたいだった
・この二人は、ラブロマンス部分がお上手ですね。お互いがお互いに夢中で恋に落ちてく、その過程が素敵だなあ
・二人ともまだ苦手な部分は多少あるんだろうけど、それをきちんと補おうとしているのが、今後の成長が楽しみだなあと思わせてくれる
・ロミジュリでのラブロマンスを楽しみたい方には是非オススメ


以上!


仕事のお休みの関係もあり、木下さんの回のチケットを取ったのがたまたま多くて、木下さんばかり見てたんですよ…
だから木下さんのことすごく好きになってしまったので、木下ジュリエットに対する熱量が多いのは仕方ないと思って下さいね…!
彼女のデビュー作に立ち会えてよかったなぁ、今後も応援したい方です。
生田さんは一度しか見えず残念でした…
すごくお人形さんみたいで可愛いジュリエットなので、生田さんの公演中の成長も見たかったですね。
男性陣は安定していますね。アドリブとか舞台を楽しむ余裕もあるし、ロミオを生きてるなぁと思います。
でも成長も勿論していて、古川ロミオは1月最初の頃と2月の公演では歌い方ちょっと変わった?と思う部分もあったので、お客さんの反応とか見ながら模索してるのかなと。
大野ロミオは観る度にかっこよくなりますねー、歳相応の軽薄さ?ちゃらさ?と真面目さを感じます。ちゃらく感じるのは喋り方だけの所為かもだけどね…!
生で拝見するのは初でしたが、徐々に舞台役者らしくなってると思います。

主演の4人の素敵な役作りと舞台に向ける情熱があるからこそ、他のキャストさん達も奮起してよいものが出来てるのではないかと思います!
次回可能だったら、ベンヴォーリオとティボルト、死の感想を書きたいと思います。
マーキューシオは考察もしたいからめっちゃ長い感想文書くので、単独記事予定です…!
筆者の力が尽きなければ、次回の記事でお会いしましょうー!

ではでは。

10ks!(読み:テンクス)後半戦

4/29(金)
KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"】 in 東京ドーム
に参戦してきましたー!
ライブレポの後半戦です!
前半戦はこちら↓
10ks!(読み:テンクス)前半戦 - ―モノクロパーク―

後半戦は結構消えちゃった箇所あるので、復元しつつ書いてるので前半戦よりはあっさり塩味になる予定(当社比)
相変わらずぐだぐだ長いですが、お暇なときでもお付き合い頂けると幸いです!

**

○セトリ
Twitterで書かれてる方のを参考にさせて頂いてます、ありがとう御座います!

・GOLD
・Real Face
・BIRTH
THE D-MOTION
・ONE DROP
・WHITE
・PERFECT
・春夏秋冬
・DON'T U EVER STOP
・MOON
・In Fact
・NEVER AGAIN
・僕らの街で
・KISS KISS KISS
・Will Be All Right

MC→カトゥネット高丸

・ハルカナ約束
・RESCUE
・LIPS
・YOU
・White X'mas

★中丸HBB→中丸クリニック
※今回此処から書き始めてます

・Love yourself ~君が嫌いな君が好き~(亀梨和也)
・CHANGE UR WORLD(上田竜也)
・STAR RIDER(中丸雄一)
・Going!
・不滅のスクラム
・RUN FOR YOU
・TEN-G →抽選会など

・RAY
Dead or Alive
BOUNCE GIRL
・4U
・TRAGEDY
・UNLOCK
・君のユメ ぼくのユメ

アンコール
・GREATEST JOURNEY
・喜びの歌
・Keep the faith
・Peacefuldays
・PRECIOUS ONE

ダブルアンコール
・BRAND NEW STAGE

●感想(色々とんでる/一応セトリ順)

・中丸HBBコーナー!テロップ芸が上手いなあ中丸。HBBも上手いし、テロップで飽きさせない工夫をしてるの本当すごい。多分ちっちゃい子達も楽しめたと思うよ!
・心の声漏れてる!?はわわ〜///みたいな中丸めっちゃくそ可愛くなかった?めっちゃくそ可愛かったよね!?
・中丸って動き方が某夢の国の住人っぽくて、コミカルで可愛い
・加湿器仏仏蚊ぺぺっも面白かったけど、個人的にトランペット後の「おれ!」テロップ可愛いのに低音ボイスでな、なかまるー♡♡♡ってなったたまらん
風神雷神は、HBBタイム以外にも花道歩くときにたまにやっててアリーナ羨ましい(血涙)って今回初めてなった
・中丸クリニック、亀がぬるっと登場するのに会場ギャアア!亀「(HBB)長くしてんじゃねーよ!」中丸「すまんすまん(笑)」
・裏でいつも通りの時間吸血鬼マント羽織ってスタンバイしに行ったらスタッフさんに止められ、「今日(中丸さんのHBB)長いっす」と言われる亀
・でも8小節くらいうんぬん言う中丸を止めて、「せんせぇこれ着てないと判らへんよお」と白衣着せる亀。多分謎の京弁は使ってたと思う
・私「イメクラ!イメクラ!」
・牙が完全に削りきってなかったから、また伸びてきて辛い亀。中丸「吸血鬼ってそういう感じなんですねー、それじゃあ下唇噛み締められませんねー」
・6年前の再現をしようと頑張る亀。いい子。健気。しかしちょいちょいベムになったり、山猫ちゃん出てくるかあめ「これは6年前やってないやつ!」
・歯を治して貰って「FANTASTIC」な亀。私「本物だ…!」
・それから、でーでんでーでんってジョーズのテーマソング歌いながら近付く亀と「これ食われるやつだー!」な中丸
・無事にガブッと吸血する亀。中丸クリニックはここまで

・よくレポ出回ってるあれがついに登場ですよ…!
・「いっつぁにゅーわーるど」アカペラでラブユア歌い出す亀。歌い出しアカペラとか豪華だなあと思いつつ亀見てると、なんだか挙動不審。なんだ?と観察してると
・亀「まちっ間違えたあっ!!!」会場「えーっ!?」めっちゃ恥ずかしそうな亀すごい新鮮だし、軽くパニックでがさごそ身体周りやってる亀可愛すぎか。私はとりあえずかーめ!かーめ!ってSIGNALのPVメイキングで、仁聖丸が亀弄るときの呼び方の真似してた
・「すみません音響さん、もう一度お願いします」律儀、真面目、いい子ちゃん。こういうとこ本当好き
・気を取り直して口紅で口周り血だらけにしたし、ラブユアを歌い出すもなんかわちゃわちゃしてて全然スマートじゃない亀
・歌い終わりにサングラスと亀団扇出して?説明(最初から出てたかも)
・ニュアンスだけど、
亀「これ、団扇ね、眩しいの。でもサングラスすると…眩しくない!でも取るとまぶしーい!!って奴をね、曲中にやる筈だったの!!!」サングラスつけたり外したり、顔赤いまま実演するかめかめちゃんSo cute
・亀「中丸に噛み付く時ほっぺが触れちゃってそれでテンパッて段取り全部忘れたー!」
・!? な、なんだと…普段あれほど中丸♡中丸♡って隙あらば嫌がられようと顔近付けにいく亀梨和也が、中丸のほっぺと触れ合っただけで動揺しまくるだと…?
・めっっっっっっっっっっちゃくっちゃ可愛いッ!!!!!!!うおーかめかめちゃん可愛い!!!!!って言うしか出来ない、最高!
・恥ずかしそうなかずやくんに新鮮さを感じてにまにましてると、ドーム内に響き渡るバイク音。私「三輪車だ!」
・バイクのような三輪車もとい、三輪車のようなバイクに跨ったうえだがドームを爆走
・三塁側サブステで一度停まる→ライフル構える→撃つ→花火バアアンッ!→会場ギャアアッ!→バイク走らす→バクステで歌い始める(その前にもしかしたら一塁側までバイク走らせてたかも)
・うえだ「ゆーきゃんちぇんじわー」
・声 が 可 愛 い ッ ! ! !
・いかつくオラついてる筈なの、スウィーテストなロリ声で歌うたちゃんマジ天使(語彙力)
・ダンスも独特だったけど、割りかしちゃんと踊れてたと思う。すごい!かっこいい!
・たちゃんのダンスって時々くねるような箇所があるんだけど、そう言うの見つけるとテンション上がる
・可愛い可愛い言いながら見てたよ
・聖もぴえーろじゃねーよ!って単車走り回せてたから、思い出すね…!
・歌い終わりに手榴弾取り出して準備するたちゃん。曲の終わりで音ハメするように手榴弾なげるたちゃん。花火バアアンッてなるから、会場ギャーってなる
・ナイス放火魔だよ、たちゃん!直ぐ燃やしたがるたちゃん本当好きだー!
・ここかRAYのどっちかですごい火薬の匂いが漂っててよかった、ほんのり戦場気分で素敵
・暗転(した気がする)後の、中丸スタライに軽率にしぬ
・緑レーザーを絶妙な指の動きで自由自在に操る帝王中丸くん(しかも低音ボイス)に拝むしか…
・元々中丸のRIDERって低音部分好きだったんだけど、堪能出来ましたね…かっこいい…
・3人の中では断トツで中丸のダンスが好きなので、中丸だけに注目できるのいいよね
・(6人だったら圧倒的にたぐちゃんのダンスが好きだよ)
・ただレーザーかっこよすぎて割りとレーザーの行く先も目で追ってたから、早くDVD出して!中丸見せて!!!って気分
・DVD待ってますね、じぇいすとさん…!
・天井(席じゃない)に一直線に伸びるレーザーで丸を描いたり刺したりするの本当かっこよかったから…こう天井焼いて穴開けてるみたいな感じ(伝われ)
・Goingの頭の亀のくねり真似したくなるの私だけじゃないよね…?
・Goingのラップ好きだからちょっと聖ラップ歌いに来て!!!ってなった
・正直この辺(Going以降)は3人のソロコーナー引きずってるので申し訳ないが記憶飛びまくってる
・風船出たのこの辺?たちゃんが白い風船を片手でジャイアントスイングしてぐるぐるゆっくり回るの可愛かったし、一塁側スタンドに飛ばすも落ちちゃったの超可愛かった
・天使だな!?それかお子様だ…!超絶可愛いたちゃんに釘付け
・確かクレーンかトロッコあったよね、と言うのは微々たる記憶である…
・衣装可愛かった

・暗転から映像で天狗の情報(説明)みたいなのが流れる
・えっあいつらくる!?ってざわざわしてる中で(カトゥネット高丸で黄天狗フライングしてたけど)、TEN-G曲と共に登場
・な、懐かしいー!!!!
・あのちょっ調子乗った歌い方と、はぁ?はぁ?顔すごいムカついていい。最高
・曲終わりから終わってからもずっと小島よしおのそんなの関係ねぇ!をやってる(しかも全然やめない)たちゃんに、おまっ覚えてんじゃねーか!!!って興奮した
・中丸もたちゃんの横でブレイクの回る奴(多分バックスピン)をかましててかっけー
・亀の声かけによりダンス終わってトークスタート。中丸が「説明しますと、10年前にやってた茶番です」みたいな説明する
・10年も前じゃねーよ、女王魂でやってたじゃん!って思ったけど、女王魂も2008年だから年月の経過を感じて震えた
・カラーは変わらず赤天狗たちゃん、黄天狗中丸、紫天狗亀
・黄天狗の鼻折れ→頭振って治す村長パワーは健在でした
・亀が黄天狗のことリーダーって言ってて、村長だもん><ってなったけど、村長は赤西がふざけて言い出したもので、本当の呼称はリーダーだったのかも知れないと思い始めてきた
・天狗はなにかする為に出てくるので、今からチケットの半券で抽選会しまーす!とのこと。当たった人にはスーパークールな10ks!ポスターにKAT-TUNがサインしたものをプレゼント!
・名古屋大阪では普通にステージで10枚引いてたけど、地味にめっちゃ長引くしだれるので、最初の7枚は事前に引いてあって、残り3枚をステージで引く仕様
・モニターにずらっと7つの当選番号載るんだけど小さくて見辛いなあ思ってたら、亀が読み上げてくれた
・亀「○○ゲート(〇〇塁側)○○列〇〇番のあ・な・た!」中丸「おめでとう御座いますぅ↓(ウグイス嬢風)」を7人分ずっと繰り返してたと思う。7回目は中丸時差か食い気味でおめでとう御座いますぅ↓だった気がする
・引く順番はU→K→N
・うえだ引くときに亀が「赤(天狗)ちゃん」って言って、ざわざわする
・わかる、たちゃんあかちゃんだもんね、わかるわかる………
・たちゃんの抽選は普通だった、おめでとーう!って感じ
・亀。一塁側のスタンドかな?引いてブロックとか通路とか読み上げても、歓声少ない。それにムムッ?っなった亀が「声少ないから引き直すか」って言い出して、会場ええーっ!?ってなった
・引き直ししない代わりに、次はもっと盛り上がってね!と注文する亀に、律儀に従うファンの方々
・2回目は亀納得の歓声でした。気遣わせてるじゃねーかって中丸言ってたかな?
・お次は中丸。さっきの踏まえてね、と言いつつ「40ゲート!」40Gの民「キャアアア!(大歓声)」かつん、他ブロックファン「!?」
・す、すげえ…何人いるの…!?ぐらいドームに響いてて素晴らしい歓声
・すごいね…ってなりつつ、中丸「一塁側」40G民「キャアアアッ!(大歓声)」かつん「!?」 40Gも一塁側も実質同じなので、歓声がほぼ変わらず驚くKAT-TUN
・中丸「え、みんな気遣って一塁側じゃないけど叫んでない?大丈夫?」不安がる中丸を安心させるがごとくスポットは客席をゆらめき、ペンラを振る40G民
・中丸「〇〇通路!」〇〇通路民「キャアア!(大歓声)」人数はごっそり減ったものの、未だ歓声がすごい40G民。40ゲート近いから、隣から聞こえてくる歓声に普通に感心した
・中丸「ねぇ、やっぱ〇〇通路じゃなくても叫んでる人いない?ちょっと便乗しちゃえ!みたいな?ねぇ、いるでしょ?」疑心暗鬼丸。その近くでたっちはすげえ!ってキャッキャしてた
・中丸「最後は一人だけど、これはハードル上がるぞ…」中丸「〇〇番!」当選者様「キャアアアっ!」歓声大きくて感動した
・かつんがよく頑張ったって褒めてて、当選者様頑張ってよかったね!って気持ち
・亀?「俺も40ゲート引きたかった!ねぇ、なんにもないけど呼んでいい?40ゲート!!!」40G民「キャアアアっ!!!(大歓声)」満足そうな亀?(ここ亀だったよね?)
・40G褒められて羨ましかったから、41ゲートも呼んでよ!って思ってたら、亀「じゃあ、次はーはいふーん!」会場「ギャアアアアッ」
・会場を好き勝手叫ばせる亀。好き。超楽しかったから、このひたすら叫ばせるコーナー
・なお40G民は当選したポスターが届いた時にも盛り上がってて、KAT-TUNがなに!?今なにもしてないよ!?ってなってたの面白かった
・お次はアラームクロック(KAT-TUNが甘い言葉?で起こしてくれる目覚し時計)のコメント収録タイムです
・うえだ「おなかいたくなってきたー!」と、お腹さすさすしてて可愛すぎか?おばちゃんがカイロあげようか?(そういう問題じゃない)
・中丸「我々もね、企画段階ではいいじゃん!よくね!?って感じだったんですが、まあやってみると過酷ですよね!」甘い言葉囁くのが過酷とか言っちゃうアイドルいいよ!
・その後亀がファンの皆さんが喜んでくれるなら!みたいなフォロー入れてた気がするけど曖昧
・撮る順番はN→U→K→全員
・中丸は最初は起こしてくれる感じだったのに、途中からボイパでオヤスミ!と寝かしつけにきた
・亀「寝かしつけたwww」
・うえだ撮る前にどういうのにしよーみたいな感じになってたのを、客席から「可愛いのやってー!」と声が飛ぶ
・前日の夜会たつぽよ効果かな?
・うえだ「ふむふむ?なるほど」
・うえだのは、早く起きろー起きろー!って感じで、段々美味しそうに見えてきたぞ?いただきまーす!がぶっみたいな感じ。可愛いオオカミちゃんかな???
・いただきまーす!ぐらいで収録中はみんな静かに!だったのに客席から声漏れちゃったから、たちゃんギルティ
・ファンがキャアキャアするから、これには設定がもがもがって口ごもっちゃうたちゃん
・お次は亀。やばい、全然覚えてないやばい…でもすごくねっとり愛囁いてくれたから、朝チュン後のグッドモーニングKAZUYA感はあった!起きる度に恥ずかしくなるやつ(なお最終日は更に過激だった模様)
・最後はみんなで。亀「ハイフンって入れたいよね?」中丸「これねぇ、結構入れるかどうかお客さんの好き好き分かれるんですよねぇ」
・亀「え、どういうこと?流石にかおりとか(具体的な女性名いくつか呼ぶ)とか、個人名は流石に入れられないからね?」
・そういうことじゃないんだけど、亀ナイス!ナイスだよてんくす!!!って、前で名前呼ばれたらしい女性がキャアアッて喜ぶの見て思ったよ
・(ゆっちはね、ハイフンってファンの呼称を嫌がるファンもいるよって話してたんだよ、かあめ…!)
・3人真ん中に集まって、わちゃわちゃなにいうか考えてる
・KAT-TUN10thライブツアー10ks!って言うのをひたすら反芻してるたちゃんに、亀が順番教えつつ「覚えた?(笑」うえだ「覚えたよ、うん…?」って覚えた言いながら、うろ覚えたちゃんかわいい(笑)亀も曖昧じゃねーか的なツッコミを優しく入れてた
・うえだ「もういい、勢い!勢いでいく!」結局勢い任せなたちゃん
・収録後、ここいつも決まるまで時間かかるけど大体同じこと言ってる!ってなる爺孫
・いつも撮る前に言葉決めとけって言われるんだけど、いつも決めないで出ちゃう(笑)言われても全然学習しない(笑)って悪びれもなく笑って言うナカマルユーイチ(推せる)
・中丸が喋ってる間にしれっと天狗面やらを外しにかかるたっちに、あー!な中丸
・暗転してからいつも天狗をオフする段取りらしい。でも自由人たっちが天狗オフしちゃったから、あーもういいよ!と天狗面取る中丸
・会場騒然、たっち(主に亀)爆笑?
・中丸の前髪が天狗面を被っている時の湿気で、蒸れて物凄いことになっていたのだ(もふもふしてた)
・だからやだったんだよー!って前髪がしがしする中丸と、それに近寄る亀。「見せてみ?」みたいなこと言ってたかな?
・爺孫がわちゃわちゃしてる間うえだ「そういうのいいんだよ!VTRどうぞ!」
・む、無理やり進行したー!!!これが上田竜也の御家芸の熱いスルースキルです!
・うえだの言葉で前髪もふもふ中丸が画面抜かれて暗転→会場爆笑→VTRの流れでした

・VTR明けのRAY!!!ばっばかばか!まだ心の準備が出来てないのに、いきなりRAYきてドキドキした!
・イントロからそわそわするし、亀のRAYでひいってなるし、なんかすごいスモーク焚いてなかった?戦場じゃん、まじ
・花火の煙かな?なに?よくわかんないけど戦場だった
・アイドルのコンサートで戦場だったって感想可笑しくない?戦場じゃなかったら、船上なんですけどね…
・確かバクステにメンバーいたので、ガン見して、センターで堂々と踊るたちゃんに最高…!ってなるよね
・中丸の高音にひいいってなるし、たちゃんの声にうううってなるし、かめの超俺亀梨にキャーってなるし最高(語彙力)
・同時にライブの終わりの気配を多少感じる我
・デドアラ。某ベストなアーティストのトラウマレッドコート思い出すものの、なんか久々にきちんと見れた気がする
・最近までは見たり聴いたりする度に田口思い出して涙腺じわじわしてたんだけど、今回は普通にかっこいいー!って見てられた
・亀が出演してた作品の曲って、高確率で亀が演じた役が出てくるから、亀からほのかに次郎ちゃんみを感じた
・あと風吹いてないけど、波止場の風を感じた
BOUNCE GIRL(みんなどうやって略してるんだ?)は、聴いてると飛び跳ねたくなるよね!
・かっこいい曲が続いてたから、ちょっと茶目っ気が出てよい塩梅
BOUNCE GIRLだったと思うんだけど、照明めっちゃカラフルじゃなかった?違う曲かな?上から見てて綺麗だったんだよー
・4Uの中丸パート、股間のすべてじゃなくて五感ってきちんと聴こえた!
・4Uだし、なんかしんみりしちゃうかなって思ってたのに、言うほどしんみりしなくて、それになんだか切なくなってしまった
・流れてくる3人の歴代個人お写真。狂ったようにかわいい!かわいい!かわいい!って騒いでたわ
・ろばうえだと、GACKTたちゃん可愛いよお…やっぱ金髪サイコーってなるよね
・たちゃん写真ロックオンしすぎて爺孫あんま見てなかったんだけど、まだ芋いかずやくんとチャラ丸にふふってなった
・最後丸々歌詞歌わされるの笑った(笑)しかしカラオケ大好きマンなのでめちゃくちゃ熱唱した。楽しい!
・ライブとかでも歌いたくなっちゃうけど我慢するタイプなので、こうみんなで歌えるの気持ちいいなとか思ってしまうから、次回から亀のSAY芸復活待ってるよ!
・なんとなくしんみりというか、ジーンと来たとこでのトラジ!かっこいい曲だよねー!
・たちゃんのスウィートボイスから、中丸の低音囁きからの、亀のおーおーがすごい好きなんだな(伝われ)
・サビの貫け誓いを願えば空高く!も好きなんだけど、艶やかな衝動の波となって〜の部分が一緒に揺れたくなる
・ライブ中の中丸の低音ボイスってオス度増々なのでやばい
・結構今の心境に響くと言うかポンッと入る歌詞だなあと思うので、なんか歌詞に聴き入ってた記憶がある
・UNLOCK!ライブ終盤だよ!特効全員集合Special!
・花火も火も水もあるんだよ!?もうパレードか?ってくらい派手だった
・すげえ!しか言えないわ、あれは…圧巻のパフォーマンスだった
・山猫ちゃんも登場してて、本物だー!!!って興奮する
・特効がすごすぎてそのことしか印象に残ってないんだけど、どっかですごいかっこいいたちゃんいたので、早くDVDで確認させて!!!
・君ユメは、もう聴くだけで涙腺緩むし切なくなっちゃうよー!
・Mステ思い出してボロボロ泣いてしまった
・やっぱりこの曲は特別だし、3人とも丁寧に、大切に一言一句歌い上げてるなって感じがした
・行こう!ぼくらなら跳べるぜ が、もう涙腺崩壊だよね
・行こう!って手を差し伸べてくれるKAT-TUNと共に何処までも行きたいのに、これから充電期間だから少し遠くなっちゃうのも寂しいなって思う
・それでもこの曲は別れの歌じゃないし、行こう!っていつでも前を向いてる曲だから、KAT-TUNを待つよずっと待つよって覚悟が決まった
・ずっと待ってるからな!KAT-TUNでてっぺん取るのがみんなの夢だから!!!って軽率にぽえむる

・君ユメ後に挨拶だったかな?簡単に(ニュアンスで)内容
・上田→中丸→亀梨の順
・上田:今日は来てくれてありがとう御座います。10年間色々あって船を降りたメンバーや一緒に降りてしまったファンの方もいるけど、今日ここに沢山の人が集まってくれたことに感謝している。明日、明後日で充電期間に突入するけど個々のソロ活動に力を入れて、成長してまたKAT-TUNという船をでかくしていきたい。亀が活動している時は俺のファンも、中丸のファンの子も応援して欲しい。逆も同じく。ファンの子にも一緒に戦って欲しい。口に出したからには有言実行で、また皆さんとライブをしたいと思っています。また会いましょう。今日は本当にありがとう。
・多分こんな感じ。詳しくは字起こしなさってるブログ様を探して下さい…!
・たちゃんは本当にKAT-TUNというグループとメンバー、ファンを愛して大切にしてくれているんだなというのが伝わる
・そしてなによりすごく言葉が真摯で、信頼できるなと思った。たちゃんがライブをやるよ、有言実行するよ!って言ってくれると、絶対また会えるって確信できる。本当言霊が強い人だなあと思って、眩しかった
・あと戦うって表現が多くて、なにと戦うの?って若干思ったけど、この世の辛くて厳しくて冷たいすべてのものと戦うのかなあと。スケールでけえ…ってなるけど、巨大なものじゃなくて、日常に潜むそういう感情と戦うってことと勝手に解釈
・自分が愛した自担がこんなにも頼もしくて、優しくて強くて素晴らしい人物だって、本当誇りだと思う。誇らしくて色んな人に自慢したい。大好きだなあって、改めて思いました。ありがとう
・中丸:今日はありがとう御座います。10年間刺激的で悲しませることも3回くらいかな?あったけど、悪いことだけじゃなかったと思う。充電期間に入るけど、それは前向きなもので納得いってるけど、皆さんとのコミュニティが薄れてしまうなって。だからwebとか会報とかで色んな情報を発信するから、受け取って欲しい。11年目も頑張っていくので、期待していて下さい。今日は本当にありがとう。
・こんな感じ。中丸の3回くらいかな?に会場ちょっと笑っちゃって(ざわついて)、中丸がん?ってなってたけど、なんか急に具体的に数字出されるのが面白かっただけだから気にしないで!
・ちなみにデビュー前とか含めると3回じゃ済まないし、5回以上はあるんじゃないかな…(小声)
・中丸はひたすらにファンとの距離が出来ることを心配してくれていて、多分ちょっと不安なのかなって思った。期限のない約束の間、離れてしまう人は少なからずいると思うしね
・だからこそwebとか会報とかで積極的に情報発信するよ!には、グループ活動なくても会報とかはあるんだって安心出来たし、Twitterで間接的ながらもコメントくれたの嬉しかった。これからもなにかあるんじゃないかな?ってすごい期待出来る
・いつでもファンを第一に考えて、喜んでくれることをしてくれる中丸が大好きだなあと思う。ありがとう
・亀梨:今日はありがとう御座いました。KAT-TUNの10周年をこうして祝えたことが、自分にとって大切な時間となりました。色んなことがありながらもKAT-TUNという船を進めてきて、自分自身KAT-TUNでいたいKAT-TUNでいなくちゃいけないと、KAT-TUNを好きでいたいと思えたのは皆さんの想いや支えがあったからだと思います。みんなと歩んできた想いを感じながら、色んなものを見せていけたらと思います。KAT-TUN亀梨和也として堂々とここに立てるよう、頑張っていきたい。また会った時は一緒にアホになって下さい。今日は本当にありがとう御座いました。
・亀のはこんな感じだったけど、すごいこと言ってたと思うから本当どこかで原文探して欲しいという気持ち
・亀にとって、KAT-TUNが義務になっちゃった時期があるのも知ってるし、いつも矢面に立たせて苦しい思いをさせてしまったことも判ってる。だから、亀のKAT-TUNを好きでいたいという言葉が、重くて苦しかったな
・私の苦しみよりも亀の方が苦しいだろうけどね。でもどんなに苦しくても、周りの期待に応えてKAT-TUNでいてくれた亀に感謝したい
・ただの亀梨和也ではなく、KAT-TUN亀梨和也としてという言葉が実に彼らしいなあと思う。KAT-TUNというものに誰よりも拘って言い方が変だけど縛り付けられているのは亀なのかなって
・ただ挨拶が硬くなりすぎちゃったから、アホになって下さいって突然ちょけて言いだす亀のギャップについていけず、全然笑ってあげれなかったの許して欲しい
・最後の最後で不器用だなあと思った亀のそんなところが大好き。ありがとう
・正直挨拶の時、辞めた3人に対して怒りたくなった。なんでKAT-TUNを守ってくれた3人が苦しい想いをしなきゃなのって、どうしてって責めたくなった
・辞めた3人も辛いことは沢山あったと思うし、厳しい言葉が投げつけられるのも見たけれど。それでも責めたくなった
・今は気持ちも落ち着いたし、KAT-TUNによって浄化されたから、そんな風に思ってごめんって思うけども。赤西も聖も田口も、長い間KAT-TUNでいてくれてありがとうって思うよ
・それからKAT-TUN3人は階段に上がっていって、モニターには3つの星が分かれてまたひとつになる様子が映し出されエンドロール
・エンドロールも、リハとかの様子とか色々見れてよかったよね。ジーンとした
・そしてキャップ被るうえだ可愛い
・愛の溢れるライブ本編はここまで!

・私の周りアンコール!が主流だったんだけど、アリーナとかはパンパン!KAT-TUN!が主流だったらしくバラバラ具合に笑う
・アンコール一発目はグレジャニ!フロート?にろばまる、亀で分かれて乗ってる(亀ぼっち可哀想)
・グレジャニでキャッキャしてるうえだ可愛いし、ずっと今日は楽しかったありがとー!したり最高だー!してるの嬉しかった
・グレジャニ〜喜びの歌の時に中丸がそろそろとうえだに腕伸ばして肩組み始めた時に息止まったろばまらーな私
・その上、ふたりでキャッキャしながらノッて横揺れしてるの可愛過ぎて頭狂うかと思った。最高かよ…
・亀ぼっち寂しいやろが💢って思ってたのに、ろばまる最高尊いって拝み始めるから本当現金ですまない可愛い
・キプフェでうぉいっ!て煽ってくるたちゃかわいい
・中丸一生懸命サインボール投げてた気がするけど、たちゃ投げてた…?
・ここら辺まじでろばまるKAWAII♡SUKI♡としか記憶ない
・キプフェ赤西と田口の曲なのに本人不在って控えめに言ってもおこだよな…まあ楽しかったけど
・ピスフルで中丸「みんなでKAT-TUNのスペルを言ってみよーう!」がすげえお兄さん感あった
・みんなでスペル叫ぶの楽しいんだよなあ、一体感すごくて幸せだった
KAT-TUNも一生懸命叫ぶから、叫び返してみたいな、本当いい関係だなって自分で言っちゃう
・このまま時が止まればいいのになあって、叫びながらちょっと思った
・ピアノが運ばれてきて、メインステでプレワン。たちゃんのピアノと中丸のボイパ、そして亀の歌声だけが響く空間は息を呑んだ
・すごく繊細で、少しのことで壊れてしまいそうな儚さを感じた
・うえだが少し速くなると中丸が調節して、亀も歌いづらいだろうに懸命に合わせてくれて、正真正銘3人で作り上げた音楽だった
・たちゃんが生でピアノ弾くのを私は久々に見たので、すごくすごく勇気がいるだろうなと少し思った
・二番からはろばまるも歌に入ったんだけど、なんかやっぱ3人で奏でる声の相性すごくいいなって。すごく綺麗だった
・3人だけの空間だった。あの時は確かにドームに私達はいたんだけど、3人はお互いメンバーしか見えてなかったんじゃないかなと、錯覚してしまうくらいだった
・一音一音大切に響かせてくれた3人の姿は忘れられない
・多分覚えてないけどプレワンも泣いたと思う
・そのままありがとーう!ってなって、3人捌けてく
・またみんなでアンコール!して、ダブルアンコ
・BRAND NEW STAGEは音源化されてないしまだファンみんな聴き慣れてないから、それぞれのノリ方でノッてたの楽しかった(笑)
・ステージを縦横無尽に駆けまわってファンに感謝を伝えるKAT-TUN愛しい
・歌い終わって、機材とか様々なものに感謝するタイム。無機物に感謝するKAT-TUNさん笑うけど、でもまじこんな立派なセットやら特効やらには感謝しなきゃとおもう。有難いね
・一塁側で親子席?に、しきりに勉強しろよ!勉強しろよ!勉強しろよ!って言う中丸うるさかわいい(笑)
・たちゃんが中丸の近くでてちてち走りながら突っ込んでたのろばまるでしたな
・亀「沢山の楽曲に拍手ー!」圧倒的感謝しながら拍手させて頂きました
・亀「世界中のハイフンに拍手ー!」わい(スケールがでけえ)中丸「だいたいアジアー!」ここくっそ笑った
・スタッフさんも、KAT-TUNを愛してくれた人も、KAT-TUNに一度でも関わってくれた人に感謝
・お手繋ぎタイム。隣のお姉さんがリングライトしてたのと、私がちょっと感極まってたので、最初ちょっと恋人繋ぎになりかけたの記憶に残ってる
・恋人繋ぎになりかけて慌てて変えようとするも、リングライトに指引っかかって変な繋ぎ方になったのを優しく直してくれた左隣だったお姉さんてんくす…!
・亀「みんなおてて繋ぎましたかー?」幼女かな?可愛い。亀いつもおててって言うのかわいいよね
・亀「We are?」\KAT-TUN!!!/
・銀(金)テドカン。なんか終わっちゃったなあって感極まったよね
・たちゃんがずっと、また戻ってくるから!有言実行!って言ってくれたから、また直ぐ会えるよねって元気出た
・帰る前に中丸がスタッフさんにタオル渡してファンに渡してるのを見て、いーなー!ってちょっとなったぞ(笑)
・たちゃ亀中丸で扉潜るんだけど、亀による熱烈な投げキッスに会場ギャアアッ!
・亀が中丸にお前もなんかやれよみたいなこと言ってたかな?トリの中丸に期待が高まり、中丸視線を彷徨わせながらも目ギュッの投げちゅー。可愛い!!!の声多数だったよ
・そんなこんなで4/29のライブは終了したのでした

以上、長い長い魂レポでした!
長々とお付き合いありがとう御座います!
私自身がライブ中の出来事忘れないように、思い出せるように、筆者の気持ち駄々漏れで書いてしまったのですが、楽しんで頂けたら幸いです!

私はうえだや、中丸、亀の生の言葉にすごく救われたし、3人になったことや充電期間に対して、とても前向きになれました。
今は沢山の荷物を下ろして、KAT-TUNにはゆっくり休んで英気を養って、個々のレベリング頑張って欲しいな。
私もはがきとか色々で、KAT-TUNのタメになることしたいし、戦うぞー!って気持ち。
これからもKAT-TUNを応援してくぞ!と覚悟を決めたところで、記事しめまーす!

ここまで読んでくれた皆様にてんくす!
 

10ks!(読み:テンクス)前半戦

 
4/29(金)
KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"】 in 東京ドーム
に参戦してきましたー!

なんていうか、めっちゃ泣きました(笑)
なんなら今も書きながら泣いてるよね(笑)
でもやっぱ楽しかったし、幸せだった!!!っていう、ざっくりですがレポと言うか感想を書いてこうかなー!と。
語彙力はないし相変わらず長ったらしい(※いでたくのブログレポより長い)ですが、お付き合い頂ければ幸いですー。

**

※蛇足も書いてくので、読みたい部分だけ飛んで読んでください(笑)
※前半戦は蛇足多め

●入場前
まず朝からReal Faceとハルカナ約束だけ景気付けに見たんですけど、朝からボロボロ泣いてましたね。
6人のKAT-TUN尊くて、大切で、繊細で抱きしめてあげたい。
それから小学時代からの友人(別にかつん担ではないのに付き合ってくれた神)と共に電車に揺られ、東京ドームへ!
13:30くらいに到着して、グッズ並んで、15:00時前に買い始められたから、そんな並ばなかったかなー?という感じ。
グッズはいっぱい買いました♡(爽やかSmile)
だけどライブTだけ買わなかったの心残りすぎて…
当日はそんないらないかなー?と思ったんだけど、翌日にめっちゃ欲しくなっちゃったんだよなあ。
まあ、そんな感じでグッズ買って、ホット犬にチーズかけたもの(PARK STREET CAFE様で)食べて、Twitterのフォロワー様に会いにゆきましたー!
KAT-TUNファンって美人さん多いけど、フォロワー様本当美人で背高くて超キョドってしまった(笑)
フォロワー様から可愛らしいイラスト(ポストカード)頂いて、そのまま会場内へ!
友人を放置したり、色々予定変えたり付き合わせてしまって申し訳なかったけど、付き合ってくれたお友達に本当感謝ですね。
フォロワー様にも、お友達にもこの場で申し訳ないですが、てんくす…!!!

○入場後
席は、41ゲート入って直ぐの真ん中ら辺だったので、所謂天井席でした。
天井席だとみんな「米粒サイズにしか見えない」って言うけど、シルバニアサイズだから安心して下さい!!!
自分の周りは亀担さんと上田担さんが多かったかなー?でもなんだかんだでみんな三人担!みたいな。
そして私、三億年ぶりのジャニーズコンサートに緊張しまくり(正式には五年ぶりくらい)
KAT-TUNの舞台とかはちょくちょく行くんですけど、数年前はひとり暮らししててド貧乏で行けず、昨年は仕事の関係で行けず…今回念願のKAT-TUNコンサートとなりましたー。
10年以上好きだけど、最早新規なのでは!?ってくらい緊張してました(笑)
上田うちわ(※上田担です)買ったけど、双眼鏡で野鳥の会したかったのでペンラだけで。
なおあんまり使わなかった双眼鏡。
裏で円陣組んだらしいKAT-TUNさんの声を聞いた人達がキャーッ!!!てなるのを、なに!?なに!?円陣!?ってなりつつ、遂に開演。

●セトリ
Twitterで書かれてる方のを参考にさせて頂いてます、ありがとう御座います!

・GOLD
・Real Face
・BIRTH
THE D-MOTION
・ONE DROP
・WHITE
・PERFECT
・春夏秋冬
・DON'T U EVER STOP
・MOON
・In Fact
・NEVER AGAIN
・僕らの街で
・KISS KISS KISS
・Will Be All Right

MC→カトゥネット高丸

・ハルカナ約束
・RESCUE
・LIPS
・YOU
★White X'mas
※今回の記事は此処まで書いてます※

中丸HBB→中丸クリニック

・Love yourself ~君が嫌いな君が好き~(亀梨和也)
・CHANGE UR WORLD(上田竜也)
・STAR RIDER(中丸雄一)
・Going!
・不滅のスクラム
・RUN FOR YOU
・TEN-G →抽選会

・RAY
Dead or Alive
BOUNCE GIRL
・4U
・TRAGEDY
・UNLOCK
・君のユメ ぼくのユメ

アンコール
・GREATEST JOURNEY
・喜びの歌
・Keep the faith
・Peacefuldays
・PRECIOUS ONE

ダブルアンコール
・BRAND NEW STAGE

○感想(色々とんでる/一応セトリ順)

・正直あんまり記憶はない、夢を見てたみたい
・なんか本当、ひたすらかっこいいKAT-TUNを受けて本能のままに騒いだ感
・ペンラ振るのもめちゃくちゃ楽しかったし、結構今回みんなペンラ揃ってた気がする
・WS見た時ペンラの赤い海が綺麗だったし、一体感すごくあったね
・あと3人しかいないのに、全然スペース余ってるとか広すぎるとか感じなかった。だから少ないって、視覚的には全然感じなかったな
・何人になっても、ドームの使い方が上手いなあ。空間演出うますぎる。これでこそKAT-TUNだなあって、ひたすらに見せつけられた気がする

・ど頭のKAT-TUNダイジェスト感慨深くて、周りがスン…スン…し出してちょっと一緒にすんすんしつつ、GOLDのイントロでギャアアッて叫んだ
・うえだ「出航だあっ!!!」めっちゃくちゃかっこいい
・ライブ前もちらほらTwitterで言ってたんだけど、うえだ昔は一応KAT-TUNのキャプテンやってたけど廃止されて、海賊モチーフのライブでも船長じゃなくてむしろ女王様(特にQUEEN OF PIRATES)だったのに、ここに来てキャプテンって感じ出てるなあと感動する
・海賊船やら帆やらの映像めっちゃかっこよかったし、セットの舵すげーかっこいい
・波も大荒れな嵐の海を航海する船だけど、ヲタ心としてはもっと穏やかで進みやすい海を航海させてあげたかったなって気持ちはあるよね。彼らはそれでも厳しい海を選ぶかも知れないけども
・当たり前だけどKAT-TUNさんビジュアルカンストし過ぎ問題
・海賊モチーフの衣装が好きなんだよー堪らない
・GOLD聴いてると海賊帆を思い出してうるってなる。みんな変わったけど、歌い方昔のまんまだなあって思うから余計に
・海賊コイン大盤振る舞い映像、欲しい…欲しい…海賊コインバッジとか作ろうよKAT-TUNさん。海賊コインバッジを加工してネックレスにして、首にジャラジャラ下げたい
・Real Faceはねー、6人よりもたぐ…たぐち…ってめっちゃなったからごめんね
・田口の影消えないよー、だって上田と一緒にずっと歌ってきたパートだもん;;ってうるうる。でも上田パートの時に、中丸が上田の傍にいてろばまるー!!!って思った
・リアフェ一緒に踊れるの本当楽しいんだなあ
・ろばまるはラストシンメなだけあって、随所で一緒になってたり寄り添ってたりするの、ろばまらーだからすごい嬉しいんだけど、亀の孤独も感じてしまって切ない
・三人だから、分けると誰かしら毎回孤立しちゃうんだけど。ろばまるがくっついてるの見る度に、喜びと共に田口💢💢💢ってなった
・早くかずや〜♡って隣行って欲しかったわ、無理だけど。ばかやろー
・思い返すと中丸が孤立してるのあんまなくない?ユーイチモテモテかよ、最高(語彙力)
・上田担だけど、中丸雄一と結婚したいタイプのヲタクなので、中丸に関してはフィルターかけて見過ぎてしまう
・BIRTHとDモは普通に好きなのでアガる
・どっちか来た時に心からキタアアッ!て言ってしまった(多分Dモ)
・たちゃん踊れててかっこよかったなあ。脚長いし布捌きとかよい
・中丸のマイクかスピーカーか、もしくは中丸が悪いのか判らないけど、ちょいちょい歌い出し中丸なのに声聞こえないのあったけど、あれは勘違いか悩む
・亀のサングラスプレイは何処だったかな?毎回瞬間見逃して、みんながキャアアしてる時にモニター見てキャアアってなったの悔しい
・あと夜会でやってた、首筋をなぞるKAZUYA!29日は2、3回やってた気がして、流石一番回数多いやつだけあるとにやにやした
・WHITE→PERFECTの、胸の奥の柔らかい場所を締め付けてくる感。まあ泣いたよね、ぽろっとだけど
・君と生きるこの空の下生まれてよかった!!!!!
・君の幸せ祈れる喜びを……なんか本当脳内の田口くんがニコニコ微笑んでくるから、ばかやろー幸せになれよ!!!って泣いた
・あと全編に渡り聖のラップはカットなんですけど、本来ラップ流れるとこで曲だけ流れてKAT-TUNが煽ってきたりコメントするんだけど、それに抜けた穴の大きさを感じてやはり泣いた
・PERFECTは人生で何度も私を応援してくれた曲だけど、今はKAT-TUNを応援する歌でもあるなあと
・回り道でも一番前!!!
・大丈夫、なにがあっても傷付いても、ボロボロでもいつも立ち上がってくれたKAT-TUNだから、絶対直ぐ戻って来れるし幸せになれるよ。好きだからな!天下獲ろうぜ!!!って直ぐぽえむる我
・中丸雄一の合いの手には笑わせて頂いた
・春夏秋冬。結構好きなんだけど、辞めたメンバーのパートを違うメンバーが歌ってるの聞くと、嗚呼もういないんだってじんわりする
・BBAなので涙腺緩いのはゆるしてね
KAT-TUNって圧倒的に、別れてもまだ未練たらたらみたいな曲多いから、未だ田口くんに対して未練たらたらな私は歌詞に共感してしまってな…
・曲終わりにピストル出してくるKAT-TUNさん
・私「心中だ!殺される!心中だ!!!」
・亀が自分の頭に銃口突きつけてにやってしてるから、アー心中だ!心中だ!感益々ヒートアップ
・なのに自分の頭には発砲せず、客席に向けて銃口突きつけBang!するKAT-TUN様。花火バーンッにめっちゃびびる
・心中じゃなくて普通に撃ち殺されただけだけど満足です♡当日「殺された、たった一発で仕留められた…!」みたいなこと口走る私割りときもかったな?と今更思う。すまんな!
・そんで時空の旅に出る映像。この時MCなかったよね…?(自信ない)
・色々な時代のKAT-TUNが水晶に吸い込まれて行ってから(記憶曖昧)の、ドンエバめっちゃかっこよかった!!!
・(ドンエバ後に映像じゃなかったよね?)(不安)
・ドンエバめっちゃ好きなんだよ…カウコンで(´^ω^`)ウエッ(蛙の鳴き真似風)ってやってるの急に思い出して、今日は蛙なしのかっこいいverだー!とほわほわする
・低音丸かっこよすぎて、ふわああ♡ってなるよね、仕方ないね
・MOON始まった時の映像の、月の映像禍々し過ぎてやばい。これはクトゥルフ…?いやゼルダ…?ってなった
・ 「輝いた 遙かな記憶を 呼び覚まして 進むよ でも何げない小さなことばかり 消えない 消せない」の歌詞が、すごく沁みたの
・6人でわちゃわちゃしたり喧嘩したりする姿浮かんだし、カートゥンKAT-TUNロケの仙台やら沖縄やらがすごい浮かんで来た
・本当何気ないことばっかなんだけど、大切な青春だったなあって胸がじんわりする
・しかしMOONは亀に釘付けだよね、めっちゃマイクスタンドと愛し合うスター亀梨
・最初うえだばっかみてて、赤西のあだだむんらいっ!思い出してうっ;;;てしてたんだけど、亀見た瞬間にすべて吹っ飛ぶよね
・マイクスタンドに女の子宿ってたし、あんなに愛されたマイクスタンドは来世できっと亀のこと抱きしめてくれることでしょう
・流石に亀がマイクスタンド押し倒した瞬間に、なに!?なにこれ!?すごい!!!ってめっちゃはしゃいだわ
・たちゃんがマイクスタンドぶん回したり、マイクスタンドとあえて距離置く中丸見たかったから早くDVD出しておくれー!
・In Factめちゃめちゃ好きな曲なので、めっちゃアガってノリノリだったんだけど、次のネバアゲで涙腺決壊した
・ネバアゲ好きだから、イントロできたあ!嬉しい!思ってキャッキャッしてたんだけど、歌始まり出してからボロボロ泣いた
・ネバアゲってさ、少なからず赤西のイメージがあるじゃん?デビュー前の歌番組でKAT-TUNメドレーする時も、ネバアゲは赤西が歌ってたし、ネバアゲって赤西メインな曲ってイメージがすごくあるの
・なのに赤西の声は聴こえず、赤西のフェイクもなく、すごく寂しくなって泣いてしまった
・聖もだよ。聖のラップが入る部分にラップがなくて、中丸のボイパしか聴こえないの。ぽっかり穴があいたというよりは、思い出がぽろぽろ落ちていくような喪失感があったよね
・ネバアゲのラップ詞好きだから、余計に喪失感がすごくて悲しかった
・たぐちゃんの「ためらいの迷路で」ってパート結構好きなんだよなあ。たぐちゃんの独特の声質と伸びが好きだったの
・あとネバアゲを少クラで初めてかな?披露した時、曲前に田口のタップがあったのね。それは田口の怪我がやっと治ったあるいは、治りかけぐらいの時期だったの。ずっと激しいダンスを控えてた田口の自分の存在を主張するかのような、あの大人ぶってクールでありながらもどこか藻掻いてるようにも見えた熱いタップダンスを思い出したのね
・もう色んなことが頭の中でせめぎ合って来て、もう苦しくて寂しくて仕方なくて涙が止まらなかった
・6人のKAT-TUNを懐古することはあれど、こんなに強く苦しくなったの久しぶりで、すごく恋しくて愛しくて堪らなかったよ
・やっぱり6人時代からKAT-TUNが好きだから、6人のKAT-TUNが大好きだなあって思う
・泣き過ぎてタオル引っ張りだしながら、僕らの街以降見てたけどネバアゲの涙に引っ張られてぽろぽろ泣いてた
・僕らの街も、KISSKISSKISSもうぃるびーも思い出がありすぎるんだよー!!!
・しかしKISSKISSKISS辺りでバクステ来たのかな?見やすかったから、セクシーダンス双眼鏡でガン見する現金なヲタクなのであった…
うぃるびーのアカペラ導入すごい尊かったし、本当KAT-TUNって歌唱力高いなって思った。すごいぞ、すごいぞ、KAT-TUN
・こう3人で顔見合わせながら音取ったりするの可愛かったし、本当儚くて大切な数秒だった
・うぉーおお、をSAYする亀に私「歌わせよる」…とか言いつつ、うぉーおおしたけど
・何処か忘れたけどクレーンで上がってくる亀にひたすらかめー♡って叫ぶの楽しかった。あの時の三塁側の一体感よ
・たちゃんがずっと声だせー!声たりねーんじゃねーのか!って言う度に叫ぶのもよし
・中丸が煽り?してきた時は、ちょっと言葉遣いが丁寧でふふってなった
・あとはトロッコ移動してから、センステに戻るたちゃんがトロッコから降りる時ぴょんって跳ねたの可愛かった
・中丸眼鏡にひいってテンション上った、いいよインテリ眼鏡丸最高!
・そんな感じでMCへ
・個人的にMC明けてからは、人数が減ったことによる寂しさをそんな感じなかったなって思う

・亀の「俺達KAT-TUNとファンだけの空間にしたい」って言葉で、やっとそういえば3人しかステージ上にいなかったと気付いた
・レポとかちらちら読んでたから知ってるんだけど、改めて言われると本当だ!ってなる
・Jrとかいないからほぼ出ずっぱりでお色直し出来ない亀
・中丸「今給水タイムじゃないんだよなー!」
・みんなが給水し出しておこな中丸に、亀「俺此処で飲もうと手に持ってた水、テンション上がってお客さんに振り撒いて来ちゃった(笑」可愛い
・亀の言葉に本当に水?炭酸じゃない?って心配して何度も聞く中丸に、炭酸じゃないよって安心させる亀
・たちゃんの顔の傷の話させたい中丸vsもうよくない?って思ってるたちゃん
・結局、いいっす大丈夫ですって言ってたのに、中丸に言われるがまま「今回海賊モチーフだからみんなが喜ぶんじゃないかなあと思って」と説明するたちゃん
・亀「俺はなにもせず、ありのままの亀梨和也を見て貰おうと思って。ノーマル亀梨」
・亀がノーマルって言ってるけど、ノーマル状態が他人にとってはスペシャルだよね
・ニュアンスだけど会話
たっち「で、中丸は?上田も亀も理由あるけど、お前はなんで眼鏡かけてるの?」
中丸「そこは別によくない?」
たっち「理由もなくかけてんの?言えよ」
中丸「(言い淀みつつ)…ファッション。オシャレでかっこいいかと思って」
ってなってたの面白かった。我々ヲタはそれ見てかわいー♡ってなってたよ!
・まだ立ち位置が4人時代のが抜けないKAT-TUN、特にセンター中丸がずれてる
・上田「中丸が亀の方向くとさあ、俺にずっとケツ向けてんだよなぁ!」センター中丸が正面向かずに、話してる人の方を向いてるから、背中向けられて寂しいたちゃんおこ
・亀「いつもライブ終わりに反省会してるんだけど、上田からMCの駄目出しがあって珍しいと思ったら、ケツ向けるなって話だった!」本当に寂しかったんだね、たちゃん
・その後気をつけます!って言いつつも中丸が亀の方向いちゃうから、ずっとあー寂しいたちゃん寂しいようって言ってた私
・たちゃんも1回目は「ほら、またそれ!」っておこだったけど、2回目以降は諦めてお話聞いてた。痛いヲタクなので私はずっと寂しい寂しいねえって言ってて、本当今思うとくそきもいな?メンゴ☆
・中丸いじりから、「楽屋で号泣してたくせに!」と赤坂ミニマラソンで1位をとったうえだの話題へ
・これはいいたっちだった会話(ニュアンス)
上田「名古屋終わった後に疲れてたけど、亀はゴーイングか…って思ったらゆっくりしてられないなと思って、トレーニングしてました」
中丸「待て待て待て、それじゃあ俺がなにもしてないみたいだから!俺も思い出せ」
亀「中丸も家帰ってお風呂入って温かい布団で横になってたもんな!」
可愛いたっちと、弄られる中丸お兄さんよいぞ!
・中丸がスタジオでは泣いてなかったって話から、「俺めっちゃ下唇噛み締めてたから!」って主張する中丸。あーあのお口もにょもにょフェイスは、やっぱり泣くの我慢してたのかーと
・「ちょっと長くなっちゃうんだけどさ」「俺が1位になることでなにか皆さんに伝わればいいなと思って」「みんなに伝わったみたいでよかった」「この件に関しては真面目な話しか出来ないから」みたいな話をするたちゃん
・本当誠実で真面目な子だなあって改めて思ったし、その横で中丸がうんうん頷きながら「いいんだよ」「KAT-TUNのライブはずっとふざけ倒すだけじゃないから」みたいに肯定してくれたのが、すごくよいろばまるでした。尊い
・ライブ終わりに家で蕎麦を茹でる亀。さっきまでファンにキャーキャー言われてたのに蕎麦を静かに茹でる亀。職人みたいな動きをする亀。それをたまに実家から遊びに来てるわんわんにジッと見られる亀
・此処の蕎麦のくだり地味に長くて笑った(笑)でも職人みたいな動きとわんわんの真似する亀めちゃめちゃ可愛かったからいいよ♡
・昨日なにしてた?みたいな話題で、たちゃんは忘れたけど、亀は蕎麦茹でてた(絶対嘘でしょ?)、中丸「昨日ライブ前で興奮しちゃって…」
・興奮ってワードに判りやすくにやにやし出すたっちに嫌な顔する中丸(SUKI)
・亀「俺達に会えるからって興奮すんなよぉ♡」
上田「どすけべやろう」
・興奮のくだり終わって?、また立ち位置の話に戻るKAT-TUN。中丸は正面向いてればいいんだよ!って話から、ぼそっとたちゃんが「お前はそこでどっしり構えてろよじじい(ニュアンス)」
・それ聞いた中丸が、「おい待て聞こえてるからな!俺がじじいだったらお前もじじいだからな!同級生!!!」って言い出して、ひえっろばまる(死)ってなった
・中丸による同級生アッピール好きだし、ふたりのわちゃわちゃ感がKAT-TUNメンバーじゃなくて同級生の友人の雰囲気になってて軽率に死ぬ_†_
・thank youろばまる!thank you!!!
・それから捌けることになって、亀と上田がたらたら歩きながら捌けて行ってたら、「誰がかご持ってくか決めとけよな!」ってドリンクとか入ってたかごをぶつぶつ言いながら片付ける中丸
・中丸「それでは出航でーす!」客席「wwwwww」 添乗員さんかな?(笑)
・此処でMCおしまい
・カトゥネット高丸は、充電器間の販促。充電コードが絡まないようにコードが短い仕様らしいけど、流石に短いぞ社長!!!
・海賊に襲われた高丸社長。海賊亀梨に左側ばかり狙われた社長、左側だけボロボロ(笑)
・高丸社長「充電器間があれば、海賊に襲われても大丈夫!胸ポケットに入れれば命も守れる!命が守れてお値段2300円!やすぅーい!!!」
私・友人「やっすぅ〜い!」
思わず友人と安い安い言ったの面白かった
・カトゥネット高丸もこれで終わり!

・出ハルカナ約束でしぬ
・一緒に振りするの楽しいよね!!!デビュー前曲って聴き慣れてるしやり慣れてるから本当盛り上がる
・歌い方全然かわらねーな、ってデビュー前の曲聴くと毎回思う。いや多少は変わってると思うけど、でも本当昔の気持ちのまま聴ける
・4/29しか入れなかったので、ハルカナ約束をめっちゃ刻みましたよ…!
・RESCUEの炎先輩やばすぎぃ…どんだけ火の海の中RESCUEしてんの!?RESCUEいつもやばいけど、今回もやばい
・大地くん(ドラマRESCUEの中丸の役)大丈夫!?生きて!!!って勝手に思ってた
・モニター三分割のらにあっぷあいむらにが、めっちゃくちゃ格好いいんだよなあ
・RESCUEの中丸ソロ昔より更に上手くなってるなあって思った。でもやっぱりすごい繊細なパートだなって思う、中丸くんSUKIッ!!!(本気厨)
・LIPSの炭酸ガス振り撒くのあれ本当楽しそうだし、キャッキャするKAT-TUNちゃんぎゃわいい
・YOUって昔は、若い男の子が年上のお姉様にあなたの為に生きていいかな?ってわがままというか、おねだりというかをしてるイメージあったけど、近年のYOUは結婚前提のカップルみたいなイメージだなあ
・覚悟を決めた男の歌
KAT-TUNにあなたの為に生きていいかな?って言われたら、号泣しながら「お゛ね゛が゛い゛し゛ま゛ぁ゛す゛っ゛」頷くしか出来ないよね…わかる…
・ホワクリで確かクレーンで3人が上昇するんだけど、神々しい…(拝)
・初夏なのに、本当一瞬冬になったから、KAT-TUNさんは四季を操れますわ(確信)

**

はい、今回はここまで!
めっちゃ長いのに、まだまだ後半戦もあるぞ♡
ちなみにメール画面でレポ打ってたんですけど、スタライまで書いてたのに長すぎてメール保存出来なくて、ラブユアくらいまで消えました…(絶望顔)
なのでまたぱちぽち打つ作業に戻ります…!

自分語り大好きな私の記事ですが、此処までお付き合い頂き10ks!
後半戦も会えたらお会いしましょー!₍₍ ◝(●˙꒳˙●)◜ ₎₎
 

ハンサム上映会2部に参加してきましたよざっくりレポ

 

 

11/15(日)にラフォーレミュージアム六本木で行われた

【SUPER ハンサム LIVE 復習DVD「BOYS,BE HANDSOME!!!」復習DVD発売記念 先行上映会】

に参加した時の感想やら諸々になります(タイトルが意外と長い)

 

私は14:15開場、15:15開演の2部に参加させて頂きましたー!

ちょこちょこおぼろげな部分もあるので、本当にざっくりですが、ニュアンスやら会場の雰囲気とか伝われーって気持ちで書き出させて頂きますね。

項目ごとに書いてくので、興味ない部分は飛ばして下さいませー。

めっちゃ詳細なレポじゃないのでご期待にそえるかは判りませんが…!

ただ、詳細じゃないくせに結構長いので心して下さい。

 

※あと筆者がわりと気持ち悪いこと言ってる可能性もあるので、無理そうだと思った時点でブラウザバックして下さい。

 

***

 

○入場の仕方

ハンサムライブ時と同じように、席番は当日になるまで判らない仕様。

DVDの当選はがきは引換券なので、入場する時にはがきについてるバーコードをスキャンされて、席番号のついたシール機械から出て来てはがきにペタッてされる。

このペタッてされてはがき渡されるまでのドキドキ感やばいですよね!

ちなみに私のお席は後方列中央寄りでした。

 

○会場の展示

・フォトブース

・14年のハンサム達の衣装展示

 

●フォトブースの話。

会場入りする前は、「ぼっちでもフォトブース楽しんで来ちゃおうかなーw」とか思ってた私。

結論から言うと、まあ無理でしたよね!

私開場前から会場前にいたし、開場始まってから早い段階で中に入った筈なんですけど入場した段階で列めっちゃ出来てるんですよ。びっくりした。

この大勢の中並ぶか?並んでひとりで写真取って貰うか?

って考える隙もないぐらい、見て一瞬で「やめよう」って気持ちになっちゃった…

そこそこ撮りたかったので、ぐう悔しい…って思いつつフォトブース待機列にはほぼ近付かなかったですね…。

ちなみにフォトブースは、ハンサムの現在公式Twitterのヘッダーの、JIMMYくん(ハンサムのキャラクター)部分がくり抜かれてて、そこで写真が撮れるって感じだと思う。

詳しくはハンサム公式Twitterやハンサムメンバー個人のもので、ゆじろや通がフォトブースを楽しんでるものが見えるのでそちらをご覧下さい!

 

●衣装展示の話

お友達やついったのフォロワーさんが何人か1部にいたのと、TLにめちゃめちゃハンサム関連流れて来てたので、衣装展示があるってことは2部入場前から知ってたんですけど、自分で見るととてもこうふn…感動しますね!

当方平間壮一さんが推しなので、衣装展示で真っ先に壮一くんのものを探しに行く。

そして発見する、壮一くんのお衣装。THRILLの黒衣装。

「平間壮一 着用予定」

これの破壊力と言うか、衝撃が平間厨はすごかったです。

日替わりTHRILLの3日目で壮一くんが着る筈だったお衣装。これを着て本番を臨む筈だったのに、それが叶わなかった事実。

その幻の衣装が見れて嬉しい!よりも、これを着た壮一さんがファンの目には一切触れていないこととかハンサム無事に完走出来なかった壮一さんの悔しさファンの悲しさとか、色々考えちゃって胸にきました。

壮一くんクラスタ以外でも、そう感じた人は多かったんじゃないですかねー?判らないけど。

そんな感じでしんみりしつつ、壮一くんの衣装は何度も見に行ってしまいましたw

あとは、衣装マネキンがきちんとハンサムの身長に合わせてあるのかは知らないですが、みぞたくと広大ちゃんの衣装が小さくてかわいい!ってなりました。

水田の衣装は白衣装で、めっちゃ王子様!!!ってなった記憶が…(既に記憶がおぼろげ)

たっくんは青衣装だったかな?なんかズボンの丈長いなーって思った。

るいるいとらでゅの衣装が色もの(妖怪ウォッチと、ヘビロテ女装)で並んでてめっちゃ目立ってたw

衣装展示ってそのハンサムの目立った曲の衣装とか、気合い入ってた衣装とかバランスよく選出されてると思うんだけど、らでゅの衣装展示は女装のピンクちゃんで、彼のハンサムでの立ち位置とか女装にかける情熱とか感じれた気がする。

衣装展示壁際組はそんな衣装に身長差感じない仕様だったけど、柱周り組はでこぼこしてて面白かったし、身長差にきゅんとしたなあ。

他のメンバーの衣装もかっこいいものや可愛いものやらありましたが、割愛。

ハンサムの公式Twitterやアミュモバさん(18日現在はまだレポ上がってないですが)でハンサムの衣装とかも載ってるので、是非チェックして下さいね!

 

○ハンサムDVD映像

18日に発売なので、あんま詳細に書いても仕方ないかなあと思うので気になった点をいくつか。

まず、上映中はライブビューイングみたいになるんだろうと思ってたのですが、全然そうじゃなかったです。

ペンラ振る気満々で持参してたんですが、1部に入った友人に「キャーとかもないしペンラ・うちわも振ってる人いなかった」と聞いてちょっぴり切なさを覚えつつ、2部はありかも!?と着席してもペンラ出してる人いなかったのでペンラはなしなんだなと。

でもOPの映像でペンライトの点灯式から始まる――で、絶対ペンラつけるんだと思ったのは私以外にもいた筈と思いたい…!

次回こういう系のイベントあったら、公式様からペンラとかうちわの有無についてアナウンスあったら嬉しいなって思います。

でもイベントホールに椅子置いただけの簡易会場だったし、立てないと椅子もガタガタしちゃうし座席の高低差もないからペンラ振ると周りの人で見えない人とか出ちゃうから、なしでも仕方ないのかなとも思った。

でも曲聴いちゃうと身体が揺れちゃうので、多分上映中私の椅子は揺れてたし周りの人になんも言われなかったけど迷惑かけたかなあと反省。

ダンスの振りも膝上で小さくやってた時もあったので、嫌だと思う人もいたよねえとは思う。この場で謝っても仕方ないですが、すみませんでした…!

でもやっぱライブ映像見ながら静かにするのは難しいよ!むずむずしちゃうし、身体がノッちゃうから!!!

映像自体はめちゃめちゃ懐かしいって気持ちと、この曲こんなアレンジだったっけ?って発見が沢山あったので新鮮な気持ちで見れました。

あとやっぱ音響は家よりは確実にいいので、迫力あるライブ映像が見えてほくほく。

映像には女装子も入ってるんだけど、るいるいが出てる時にみんな笑ってたし「オカンムリー!」はめっちゃウケてたよ!やったね、るいるい!

18日が待ち遠しいです!(届いたからこれから見るよ!)

そして平間厨的には、3日目不在の壮一くんのことを映像にめちゃめちゃねじ込んでくれたって判るんですけど、それでもアップじゃない部分の全景とかでぽかんと、壮一くんの立ち位置が空いてるのが悲しかった;;;

みんなと踊る壮一くんが好きだから、やっぱり寂しいし悲しいなって。

正直、映像中二、三度くらい泣いたよね。(感涙も含め)

でも、それでも壮一くんがきちんと映っててよかったって思う。壮一くんが映っててよかったって拝んでたから、ハンサムスタッフ様方には本当感謝です。

ありがとう御座います!!!

DVD早く手元に欲しいよー!(もう見るよー!)

 

○コメントムービー

ハンサムDVD映像後に、ハンサムメンバーからコメントが流れるんですが、

2部はCROSS GENEのTAKUYAとSHINくんでした!

最初にTAKUYA(以下呼び慣れてるのもありてらたくって書きますね)のドアップで、みなさんこんにちはー的な挨拶。

丸眼鏡にパーマでちょっぴり学者さんみたいな雰囲気で、大人っぽいなーと思いましたね。

場所はホテルの部屋なのかな?判らないけど、ベッドの上で「そこで!?www」ってちょっとなってました。

ライブがあるそうで、上映会場には行けなくてごめんなさいって話と、でも気持ちだけはいっぱいそっちに飛ばしてますからね!がめっちゃアイドルっぽくていいなって思った。

てらたくがひとりで喋ってると右側から急にどーんと飛んでベッドに乗り上げてくるSHINくん。

髪の毛オールバックチックで、ふわふわ可愛いSHINくんしか知らない当方はこんな大人っぽい感じもやるんだーと驚き。

SHINくん来てから、急に小学校の先生みたいになるてらたく推せるし、結構奔放に喋っちゃうSHINくんめっちゃ可愛い!

段々と会場に向かってよりも、SHINくんにお話してあげてる感漂うてらたく。

このふたり本当可愛いなーと思う!

個人的に萌えた会話を抜粋(全部ニュアンス)(全然正確ではない)

 

たく「シンくんが去年のハンサムライブで楽しかったことは?」

しん「んとー、シンくんとハンサムの先輩と後輩とで歌ったのが面白かった!」(めっちゃ嬉しそう)

たく「シンくんがみんなと混ざって歌った、キミノリズムかな?確かにあれよかったよねー。俺も見ててすごいよかった」

てらたくはSHINくんのお母さんなんです?

ハンサム放送局でも言ってたけど、てらたくはやっぱクロジンのメンバーがハンサムメンバーに受け入れて貰えるかとか、グループバラバラになって混ざるのが(言語の壁もあるし)不安って言ってたから、本当に心配してたんだろうなと思う。

だからハンサムメンバーに溶け込んでるSHINくんを見て、ほっとしたり感動したりしたのかなと。

素敵なグループ愛だなあ…!

 

たく「僕らはライブがあるのでそっちには行けませんが、」(申し訳なさそう)

しん「いく!」(多分手伸ばしてたと思う)

たく(SHINくんの方一瞬見てから、自分の手首見て時計見る振り)(腕時計はしてない)

たく「うーん…飛行機の時間がー」

多分SHINくんがあはーwかそっかーw的なこと言ってる。やりとり可愛かった。

 

たく「僕らは行けませんが、他のハンサムメンバーが会場へ向かいますので!」

しん「だれ?だれくるの?」

たく「うーんwそれはねえ、見てからのお楽しみ!!!」

しん「そっかー!」

たく「うん。それでは、CROSS GENEのSHINくんとTAKUYAでした!会場のハンサムさん達よろしくお願いしますー!」(よろしくって言ってたかな…?)

しん(多分またねーとかバイバーイ的なこと言ってた筈)

たく「あ、あと1/2のライブもよかったらきてね!」

しん「きてねー!」

ここめちゃくちゃあやふやなんだけど、多分こんな感じのやりとりあったと思う…!

SHINくんの純粋に誰来るのか気になってる感可愛かったし、それは秘密!な感じのてらたくも可愛かった!

先生と生徒さんみたいな雰囲気のふたり本当可愛いし、ちゃっかりライブの宣伝する辺りプロいなーって感心した。

可愛いだけじゃないCROSS GENE…!

 

CROSS GENEは正直そんなに知識はないんですが、やっぱりハンサムの一員になってくれたからか、すごい親しみを勝手に感じてる私。

グループ仲も良さそうでわちゃわちゃしてて可愛いですよね!

またハンサムライブがあれば、是非参加して欲しいなーって思う。楽曲も素敵だし!

ちなみに映像中はキャーとか拍手とか盛り上がってたので、わいわいしてた。

 

○トークショー

CROSS GENEのおふたりから振りもありましたし、ハンサムさん達の登場です。

この回のメンバー舞台左から、よしたく(MC)・神木くん・広大ちゃん・庄汰さん・渡部の5人でしたー!

トーク内容とか書きますが、相変わらずニュアンスなので間違いなどありますがご容赦下さいませ!

ビジュアルは公式ついったで確認して下さい、ちなみにみんな髪色落ち着いてたね。

で、渡部から登壇して来るんだけど、渡部来た時も歓声大きかったけど庄汰さん神木くんの歓声はより大きかったなという気持ち。

1部のMCがゆじろと聞いて、MC固定かな?思ったらよしたくでびっくりした。

でも今思えば、一度ハンサムでもMC経験あるもんね!

 

●挨拶の話

各々挨拶するんだけど、神木くんの喋り方も安定して来たなーと思うし広大ちゃん未成年とは思えないくらい落ち着いててびっくりした!

大体名前言うと、ファンが\キャーッ!/やら拍手するんですね。

そしてあのお方ですよ…

 

庄「しょーた~!」(気持ち女声)

\しょーたーーー!!!/

 

しょうたー!!!って全力で叫び笑いながら、めっちゃ思いましたよ。

流石うめーな、庄汰さん…!って。

それによしたくがちょっwwwって突っ込んだら、どや顔庄汰さん。

 

庄「あのね、普通に名乗るよりもこうやった方が歓声に差が出ないんですよ」

 

つ、つよい…!!!数々の場面でトークイベントをこなしてきた庄汰さんだからこそ出来る技だなと。アンタすげーよ…!

その後、「これみんなも使っていいよ」って話しつつ「今日はよろしく」的なので終わる庄汰さん。

そして渡部。

 

秀「しゅう~!」(気持ち女声)

\しゅうーーーー!!!/

 

早 速 で す か w w w

もう笑ったよねwでも可愛から全力で秀って叫ぶよね!

よしたくか、庄汰さんどっちかが「もうかよwww」って突っ込んでたけど、それに渡部にこにこしてて可愛かった(なお筆者の列は後列だった為に、にこにこに見えたというのが正しい)

そして更に、

 

秀「こんばんわたなべーーー!」

\こんばんわたなべーーー!!!/

 

もう、めっちゃくちゃ満足そうな顔(に見えた)ので可愛いとしか言えない。

そんな喜んでくれるなら、我々どんどん声出すからな!!!って気分になる。

 

●BOYS,BE...?

折角ハンサムで集まったので、みんなで声出しというかかけ声というか叫ぼう!みたいな話。

 

吉「僕らがボーイズビー?って言うので、皆さん(お客さん)はアンビシャース!って言って下さいね!」

 

ざわざわする客席。(笑ってはあんまいなかった?)

私は、オッケー叫ぶね☆って感じだったので違和感にまったくこの時は気付いてなかった。

しかしハンサム達が「ちょっとちょっとwww」みたいな突っ込みでハッとする。

ちゃうやん…ちゃうやん!!!

 

吉「はい、そうですね、違いますね!」(自分で笑っちゃってる)

吉「僕らがボーイズビー?って言うので、皆さんはハンサームっ!って叫んで下さいね!では、行きますよー!」

 

「ボーイズビー?」(ここもしかしたらよしたくだけだったかも)

\ハンサーーーーームッ!!!/

 

叫んでいてあれだけど、なんかめちゃくちゃ面白いかけ声だなとは思った。

みんな叫んでる時に一緒に叫びながら客席ガン見してるハンサム達も、ガン見し過ぎてて面白かった。

 

●映像見てみてどう?

お客さんに映像どうでしたー?って聞きながら、自分達の感想を言ってくれるハンサム達。

印象に残った話を書き出し。

 

・女装

女装子ちゃん達(塁壮猪亮)の話で、よしたくが「るいと気持ち悪いwww」って言ってるのにコノヤロー!桜田落とすとこのるいるいは可愛からな!!!ってなる我。

やっぱりここでも、お亮の女装は可愛い可愛いの絶賛の嵐。

そして、話は最近ドラマ『サムライせんせい』で女装した神木くんの話へ…

 

吉「ドラマで女装してた隆もめっちゃくちゃ可愛かったよね!」

神「いやいや」

吉「可愛かったよなー!もー欲しんだよなー」

神・私「!?!?!?!?」

 

欲しい…欲しいってなんだ、よしたく…なんかめっちゃやらしい響きに聞こえたのは私だけか…なに、欲しいってなんだよまじで…

って、多分私以外にもざわざわする人が多数な会場。慌てて?フォローに入るよしたく。

 

吉「一家に一台欲しくない?」(ニュアンス)

 

あーってなんとなく納得しかけたけど、一家に一台って神木様メイドロボ欲しいってこと?それはそれでなんか破廉恥に感じてしまう、おっさん系思考の筆者であった…

この話のまま違う話をする為に庄汰さんか渡部に話振ったんだけど、その前に神木くんがぼそっと「早く話題を変えて貰って」って苦笑ボイスで言ってたと思う。

女装の話題から早く話を逸らしたいお年頃の神木くん大変可愛らしい…!!!

 

・愛はフェンシングラブ

愛はフェンシングラブがいい曲で、どのアーティストの曲なんだろうとずっと思ってた渡部。

いつアミューズの曲(The Gameで、ドリタクが歌ってる)って判ったの?って話に。

 

秀「え、昨日昨日!」

\えーーー/(わりとまじかよってなった)

秀「昨日DVD見てたらやっぱいい曲だなーって思って、ネットで原曲探してたら、通とかばっかヒットしてびっくりしてそれで知った!!!」(ネットの部分はちょっと変えてます)

 

マ ジ か よ !

これ渡部じゃなかったら許されないからなってめっちゃなったw

お客さんもハンサムもめっちゃびっくりしてた!

よしたくが「内部の人間ですよ!?アミューズ内部の人間で知らないって!!!」ってめちゃめちゃ言ってて、それだけ衝撃だったんだなと思うし衝撃的だった。

あとどーがさいとの話はあんましちゃだめえとも思ったから、渡部…

でも、しきりに「いい曲、いい曲」言ってる渡部が可愛かったのでよかったです。

 

・ブレン

各メンバーに感想聞いてたのに、お約束で神木くん→広大ちゃん→渡部へと振りが飛ぶと、すかさず「俺は!?」ってなる庄汰さん。

面倒臭そうによしたくが「あー、じゃー、そこのブレン!」って言って、「ブレン知ってる人そんないないから!」みたいなこと言ってて、ちらほら拍手とか挙手してる。

吉「ほら、みんな結構知ってるじゃん」

多分7、8割くらいのみんな知ってると思うけど、みなさん知ってますか?ってあれば、もっと挙手率よかったんじゃないかなと思う。

全方位MCマン風間由次郎に飼い慣らされてる所為か、MCに物足りなさを感じつつよしたく頑張れ!!!って念じてた。

私の席の近くの人(1、2列前の人)が\めがねー!/って叫んでて、「眼鏡って言うな!」って庄汰さん言いつつも嬉しそうでよかったな!

 

・まきでディスク2の話へ

みんなぽやぽやしてる所為か、話が長引いちゃって結構MC押してるらしい時に、庄汰さんが「まきでディスク2の話へって書いてありますよ」って、スタッフさんの出したカンペをよしたくに伝える。

吉「じゃあ、まきでディスク2の話へ行きます」

って、前の話ぶつ切りしてディスク2の話に持ってくよしたくロック過ぎかなwww

もっと自然に持ってく方法あるんじゃないです???思いながらも、このいっぱいいっぱいなよしたくのMCが段々やみつきになってくる。

その後神木くんに振ったりするのも雑だなwww思ったけど、よしたく可愛いからいいよ♡

あと今気付いたけど、広大ちゃんがあんまり前へ前へ!タイプじゃなくて先輩のお話をきちんと聞くいい子だから、全然今のとこメインで話してる部分書き出せてなくて申し訳なく思う。

本当広大ちゃんいい子だよ、可愛いよ、なのにごめんね!あとでめっちゃ書くからな…!

 

●神木くんと庄汰さんの仲良しっぷり

よくついったとかでも、一緒にお茶してるとか旅行してるとか言ってるので、なんとなく神木くんと庄汰さんは仲良しなんだなーとは知ってたんですけど、こんな仲良しの姿を生で見たのは初めてで大変嬉しかったのでダイジェスト。

(割りと神木くんも庄汰さんも好きなので自分得の為に書いてる)

会話は相変わらずニュアンス。だから違っても怒らないでね!

 

・一緒にDVD鑑賞

松「昨日隆と一緒にDVD見て、」

神「うん、一緒に見たよねー」

吉「え!?一緒に!?仲いいなー」

松「ここ(神木くんと自分を指しながら)は結構よく会う」

神(ニコニコ頷いてるように見えた)

吉「なんだよ、仲良しかよー!いいなー、仲間に入れてよー!」

 

私も仲間に入れて欲しいけど、そんな神々しい空間入れなそうだからよしたくと一緒に下がってますね!って気持ち。

この間もお茶してたおふたりだけど、昨日(14日)も会ってたなら村上隆さんの個展もふたり(もしくは+貴ちゃんと)で行ったのかな?

インスタの村上さんの画を背景に撮った庄汰さんの写真があって、あれが物凄く綺麗だったからお写真が趣味な神木くんに撮って貰ったのかなーとも思った。

真実はよく判りませんけどもね!

でもイベント後もふたりで買い物行った後に、3部ハンサムと合流してお食事(+飲み)したみたいだし、どんだけ仲良しさんなんだ!!!

 

・DVD見てて真顔になる瞬間

松「隆と一緒にDVD見てて、あーかっこいいなーってなりながらふたりで見てたんだけど、君だけのHEROでね、一瞬だけ真顔になる瞬間があって」

神「うんうん」

松「それがね、よしたくのバック転。もうすごいの、どや顔が」

神「どやあってね、すごくて!」

松「編集でかっこよくスローになってるじゃない?もうあれが、あれが…」

吉「やめてよ!あれ自分で見て『俺カッケー』ってなる場所なんだからさあ!」

(多分)松「みなさんもDVD来たら是非確認してみて下さいよ!」

神「一時停止してね!それで、写真撮ってついったーとかに『よしたくなう』って投稿して下さいね!」

よしたく弄りに余念のない神木くん&庄汰さん。

意外と悪戯っ子な部分もある神木くん推せるよね、判る。

なお、やめてよー><ってずっと言ってたよしたくですが、「本当は?」って聞かれたら「嬉しい!」ってにっこにこしてて可愛かった。

 

・あれ言わなきゃ!(by.庄汰)

急に思い出したかのように、「隆、あれ言わなきゃ!」って笑いが堪え切れないままに言う庄汰さん。

それに神木くんも「ああっ!」ってなって面白エピソード話し始めるんだけど、ふたりでDVD見たからこその話のネタだよなーって思うと、仲いいなあとニコニコしてしまう。

で、面白い部分ですね。

Feel The Sameの頭部分だったかな?あそこをソロで歌う時に、ゲネでガッツリ歌詞間違いしてしまった神木くん。

これはいかん…!と思った神木くんは、掌にマジック(油性)でカンペを書いて本番に臨んだそう。

それが、DVDにガッツリ映ってるらしいw

掌が真っ黒になるまで細かーくびっしり書かれてるらしいのが見えてるし、なんならカンペちらって見てるとこも映っちゃてるらしいwww

 

吉「映っちゃってんのwww」

神「しかも油性ですからね!」(謎の油性ペン推し)

神「だからみなさんもDVD見たらよーく見てみて下さい!」

 

自分の失態を自ら晒す上に見て!って言う神木くんの強さヤバい。

ちなみに庄汰さんは神木くんが喋ってる間は相槌打ったり、ちょくちょく話付け足したりしてた。

庄汰さんって喋り上手いから、やっぱトーク中とか気がきくなあと感じる。

 

吉「これ(カンペ+カンペバレ)隆じゃなかったら許されないからね!?」

 

 それな!

 

・庄汰さんの笑いは…?

後述しますがそれぞれメンバーの個人映像集みたいなのがあって、庄汰さんの映像が【笑いを取りたい男、松島庄汰の挑戦】というもので、お笑い(主にすべってる…?)シーンのダイジェストだったんですね。

それで映像の終わりに、「庄汰の笑いはまだまだこれからだっ!!!」みたいなテロップが出てくるんです。

それにおこな庄汰さん。

松「なにこれ!別に笑いとりに行ってねーし!笑いがまだまだってなに!?」

右手側の方でキレ芸を見せつける庄汰さん。

それに左手側でよしたくの隣にいた神木くんが宥めるように、何度も

 

神「これからってことだよ」

 

って優しく言ってて、神木様優しいーーーー!!!ってひとりでもだもだしてた。

か・み・き・さまが!優しかった!ピース☆☆☆(某娘。さんのザ ピース!のリズムで)

って気持ちでした。元ネタが判らない人はggってね☆(白目)

あと、よしたくが「庄汰は笑いを取りに行くもんなー」って話してた時に神木くんが、

「作ろうか、松島製作所」

ってずっとクスクス笑いながら言ってたの最高によかったです!

ちなみに二、三度言ってたけど押してる都合上で誰にも拾われなくて寂しかったよ…

松島製作所作ろうとか言ってる癖に、多分庄汰さんのピンネタしかやらない(神木くんは参加しない。他人ごとである)感がイイネってなった。

 

●スタッフプレゼンツ 名?場面集

タイトルちょっと違うかも知れませんが、とりあえずスタッフが厳選した未収録だけどみんなにみて欲しい映像集です。

ニュアンス、覚えてる部分のみですが抜粋。

映像各々のタイトルは多分間違ってると思うので、もしでしたらご指摘頂けると幸いです。

庄汰さん以外は歌・ダンスメインなので、ちょっと書くこと短いですがご容赦を…!

 

・【笑いを取りたい男、松島庄汰の挑戦】

庄汰さんのお笑いダイジェスト。

フライングゲットで「ハッピーバースデー俺!」って叫んでる庄汰さん(音声はオフ)をバックに「庄汰の笑いはここから始まった」テロップどん。

13年ハンサムでゲイ役をやった時に、仙人かっくんが「いつやるの?」ってきなりに言ってるシーン。後ろで庄汰さんが身体くねくねさせてる。

賀「いつやるの?」きな「……」

賀「いつやるの?」きな「……」

賀「いつやるの?」庄「今でしょおうっ!」賀「お前じゃねーよ」(どつき)会場「www」

テロップ「うけた…!」で、会場が笑ってくれて嬉しそうな庄汰さんの顔がアップになる。

その後(なんの曲だっけ?)で変な歌い方して、すべってるって書かれてる庄汰さん。

(なおこの辺りぐらいで映像じゃない方の庄汰さんは崩れ落ちてた)

で、大家族の刺される父親役で、ウケるのかー!?みたいな感じになって、結果は曖昧←

でも多分ウケたって感じだったんじゃないかな?

で、「庄汰の笑いはまだまだこれからだ――」って締め。

 

・【動きがパワフル過ぎる男、渡部秀

渡部秀の動きはパワフルだ!みたいな話から、13年ハンサムで演じた某海賊漫画のドフラミンゴみたいな役でスロー再生なのにぶれてる!みたいな映像やら、同じく13年のMOSA(Butterflyを歌った時の秀公松のグループ)の不思議な踊りとかが映し出される。

(松「これ俺もいるじゃん!」って渡部に近付きながら言ってた気がする)

「なんで秀の動きはパワフルなのか?それは、熱いからだっ!」みたいなテロップ。

そのままやないかーい!って思ってたら、秀の熱さはうんぬん言いながら泣き顔2連発。

14年で泣きながら挨拶してるのとか、11年の「ばあちゃん、俺っパシフィコ立てたよー!」映像が流れる。(くっそ可愛い)

これからもパワフルで熱い秀でいて下さいね!みたいな感じの締めだったと思う。

 

・【先輩ハンサム顔負けの堂々っぷり、松岡広大】

多分一番タイトル間違ってる気がするけど、広大は堂々としてる!みたいなタイトルだったと思う。

広大ちゃんのダンスすげー!っていう映像集。

13年でゲスト出演して、その時にコメントした映像も流れてたかな。

で、そのコメントが落ち着いてたのと堂々としてたので、「見よ、この堂々っぷりを!」みたいなテロップあったと思う。

広大ちゃんのダンスは上映中も思ってたけど、めっちゃ動きが大きいから目を惹くダンスなんですよね。かっこいい!

あと、曲調によってもダンスの仕方変わるし表情も変わるから、侮れないぞ!広大!みたいな話。

かっこいいだけじゃなく、可愛かったり切なかったり、色んな広大ちゃんが見える。

アナ雪パロの「肉うどんつくーろー!」も聴けて満足!

13年ゲストで来た時にFROGSの曲を歌った映像もあって、切なげな表情で歌う広大ちゃんの顔がドアップで映って、美しいなと思った。

これからも広大ちゃんの活躍に期待!みたいな締めだったかな。

 

・【弟・後輩キャラばかりだが…吉村卓也】

ハンサムライブでは、弟キャラや後輩キャラ、捕まってしまうなど可愛い系キャラが多いよしたく。

みぞたくと一緒に肉うどんの歌うたってる映像が流れる。

テロップ「そんな彼も、もう25歳!」吉「ちょ、やめてよwww」

テロップ「よしたくだって、立派なハンサムなのだ!」

で、なんかよしたくのかっこいい映像集みたいな…。

でも、12年の時にやった胸キュンフレーズのしか記憶がないぞ私…確か、歌ってるのとかダンスしてる映像とかもあったと思ったんだけどなあ、すみません。

で、歌ってるのとか終わった後に胸キュンフレーズ(正直私はめっちゃ笑った)

彼氏がよしたく、彼女が庄汰さん(庄汰さん色んな人の映像に出張しまくってるから、また映像みながら反応してたと思う)で、寝込んだ彼女に一言みたいなやつ。

吉「バファリン優しいから半分だけ飲んで」庄「半分、どうして???」(この辺り曖昧)

 

吉「半分は俺が持って行くから…!」(キメ顔)

 

からのよしたくが庄汰さんにハグする流れ。

よしたくってキメ顔する時にめっちゃ眉毛上がるのが個人的には面白くて、めっちゃ笑いながら拍手してしまった。

庄汰さんも女性らしい表情になっててめっちゃ笑った。

締めは、後輩弟キャラが多いけど彼も立派なハンサムでしたーみたいな感じ。

 

・【○○系男子、神木隆之介

以前ハンサムライブでこんなことを言っていた神木くん。

 

神「今日の僕は、肉コシ!

神(?)

由「えっ、なに隆?www」

 

神「に、肉食系男子で行くのでよろしくお願いします!!!」

 

と言うことで、肉食系男子神木様特集。

まずは、14年にお亮と歌った硝子の少年。お亮パートが終わって、神木くんパート!ってなった時に、カメラのアングルから下から来るんですけど、それのカメラをジッと見つめ歌い見下ろす神木様。

テロップ「この見下ろし方、まさに肉食系!」(映像見てる神木くんちょっと恥ずかしそうに笑ってて可愛かった)

お次は、13年の神木のTHRILL!

きなりを追い詰めてく感じで、倒れてるきなりを捕まえて?歌ってる部分ですね。カメラに睨みというか、妖しい視線を送る神木様。

テロップ「この目付き、まさに肉食!」

それだけじゃ終わらず、ヘビロテで可愛くキャッキャ歌ってる神木くんの映像も流れる。

テロップ「でも、いつもの可愛い隆ちゃんもあるよ♡」

という訳で、

神「肉コシ!」

テロップ「肉コシ系男子、神木隆之介でした」締め。

 

●名?場面集の各自感想など

順不同で書いてきますね。

 

・広大の話

みんなが一同に、「広大の映像だけなんか違う!上げてるだけじゃん!!!」って大騒ぎする。

広大ちゃんあはは苦笑いですよ。

ずっと書き損じてましたが、広大ちゃんだけマイクの持ち方両手持ちでめっちゃ可愛い。

あと冒頭ら辺かな?神木くんが広大ちゃんに向かってしみじみと「大きくなったなあ」って言ってて、めっちゃお兄ちゃんだった。

 

秀「でも本当広大ってすごいよね、広大何センチ?」

会場(急になに言ってんだ???)ざわ…

 

広大ちゃんに近付きながら身長聞いて来る渡部w

それに「162です」って正直に答える広大ちゃん。

渡部「162!? そんな小さいのにダンス本当すごいよね!大きく見えるって言うか、身長は小さいけどやっぱすごいよね!」

小さい連呼し過ぎ問題www

これに関しては比較的ちっちゃいもの倶楽部に入れられてしまうよしたくが過剰反応してた。

広大ちゃんは先輩達に挟まれあははめっちゃ苦笑してて、助けてあげたくなった。しかしかわいい。

渡部が純粋な気持ちなんだけどあまりにも小さい!すごい!って言ってて、庄汰さん(部類:高身長)が「秀もう黙ろうw」的な止めに入る。

秀「でも本当すごいよ!普段は鏡越しで広大のダンス見てるけど、(映像で)正面から見ると全然違うね!かっこいい!」

って、しっかり褒めてくれる渡部。で、その説明の時に広大ちゃんの斜め後ろに回って、またもや爆弾発言しちゃう渡部。

 

秀「ハンサムって、ダンス上手い人(広大とか)は比較的前なんだけど、俺は後ろの方、」

(多分)吉「言っちゃうんだ?www」

(庄汰さんも突っ込んでたかな?)

秀(庄汰さんを視界に入れる)

秀「あ、俺と庄汰くんは後ろの方なんだけど」

松(渡部と一緒に広大の後ろに並ぶ)

 

ここが、文字だと上手く言えないんだけど面白かった!し、可愛かった!

しかも広大の後ろに並ぶ時に、気持ち腰屈めてるのが可愛かった。なんで屈んでるのか判らないけど、可愛かった!

いつの間にか渡部メインになってるので、広大ちゃんに戻しますね。

 

神「でも本当広大はすごいよね。踊りとか、広大に教えて貰ったことも沢山あるもん!」

広「いやいや、そんな…それに俺、隆さんと一緒に遊んでた時もありましたし」

神「あー、あれでしょ?楽しかったよね!」

 

ふたりの会話めっちゃ可愛いんだ。マイナスイオン出てる。めっちゃ可愛いし、広大ちゃんの「隆さん」呼びいいよね!

なんかの振りの練習の合間(BANG!だったかな?)に、ふたりでキャッキャ跳ねながら遊んでたらしい。

なんだそれ、めっちゃ見たい(真顔)

 

吉「広大は曲で顔も変わるしね、すごいよ」

広「いえいえ、ずっとこの顔ですよー」(自分の顔両手で挟む)(指差すだったかな?)

 

可愛すぎか???

なんか広大ちゃんって褒められると嬉しいのか照れるのか、直ぐかわしちゃう謙虚さがなんか学生っぽいなって思った。

でもこの話の流れだったかな、俺なんてクズですみたいなこと急に言い出した広大ちゃんにはどうした???ってめっちゃ心配になるから。

そこまで謙虚にならなくていいんだよ!!!

広大ちゃんめちゃくちゃ可愛いから、イベント中はずっとかわいーって呟くBBAになってしまった…

可愛いし謙虚だし、みんなのこと立ててくれるし、真面目だし、イベント時メンバーの中で一番大人な立ち振る舞いしてて、本当いい子だなと改めて思いました!

 

・渡部の話

吉「本当この子おばあちゃんと仲良しなんですよ」

秀(にこにこ)(客席見てる)

吉「最近おばあちゃんと連絡とった?」

秀「あ、昨日もメールしましたよ!『ちゃんと食べてる?』って来たから、『食べてるよー!』って」(マイク持ってない方の手でメール打つ真似してる)

吉「言ってあげればいいじゃん『俺結構売れてるから食べれてるよ』ってwww」

秀「いやいやいやwww」

 

このやり取り可愛かった。

渡部ってたまに話のテンポゆったりになる時もあるんだけど、この「いやいやいやwww」は直ぐに突っ込んでた。可愛い。

あとは、みんな秀の涙に弱いとか、秀に貰い泣きしちゃうみたいな話してて、(秀が愛おしい)水田航生が頭を過る我。

時間の都合で、割りと渡部の話題は直ぐに終わったかな?

 

・庄汰さんの話

庄汰さんの話は、結構神木くんとの部分で話しちゃったのでそれ以外の部分をば。

松「ねえ、俺だけみんなと違くない!?みんなダンスとか歌とかかっこいい部分入ってるのに、俺だけなし!笑いだけ!」

ってぷんすこしてたの可愛い。

松「みんなと違って、俺だけ好感度上がんないじゃんー!」

みたいなこと言いながら客席ちらって見た気がする。そして拍手が起こる客席。

庄汰さん自体にファンも増えたから、好感度は元々高いんじゃないかなと思うけどね。

あと、庄汰さんのうちわ持っている人もいたから、庄汰さん愛されてるなーって思った。

吉「庄汰、庄汰。これそういうのじゃないから、お客さんに無理矢理拍手させなくていいから!」

的なことをよしたくが言ってた。

それで庄汰さんが謝りつつ、ありがとねーって言ってたかな。可愛いね!

 

・神木くんの話

神木くんの話題もそんななかったかな?なんか、神木くんが恥ずかしがって直ぐ流しちゃった記憶。

もしくは、前述した庄汰さんの「あれ言わなきゃ!」が途中で入って来たのかな?曖昧。

吉「肉食系ってなんで言ったの?」(言ってみてどうだった?かも)

神「あさはかだったなと…」

神木くんの口からあさはかって言葉が出ると、何故かとても重く聞こえる…!

そんなことないよ!って言いたいけど、肉食系かどうかはちょっと判り兼ねるのでこのことについてはなにも言うまい。

神「肉食系じゃないです。しかも僕最後、肉食系じゃなくて“肉コシ系”になってましたからね?」

必死にお客さんやよしたくに言う神木くん可愛かったー!必死さが滲んでる神木くんよい。

しかし肉コシってなんなんですかね。ペーストになったお肉のことでしょうか、じゃあマイルドになった肉食系って捉えるべきかと、悶々と考えてしまう。

深く考えることじゃないですけどね。

 

・よしたくの話

吉「みんな隆とか広大の時はキャーとかかっこいい!ってあったのに、俺の時だけ無表情でただただ拍手し過ぎじゃない!?」

若い世代に嫉妬するよしたく。

吉「俺だってハンサムな台詞とかあったじゃん?」

胸キュンフレーズのことを熱弁するよしたくに、「なんでバファリン?」みたいなことを誰かが聞く。

 

吉「あのね、バファリン…あ、これバファリンのネタなんですけど(判らないかも知れないお客さんに向けて言ってくれる)、最初一瞬で20個ぐらいバーッてネタ考えて、その中で一番かっこいいのがバファリンだったの!」

神「へぇー」

吉「って言うかさ、これ考え付いた時に俺一回隆に相談してるんだよね。これで行こうと思うんだけど…って」

神「え、本当?一切覚えがない」

 

この時のキリッとした神木くんがまた面白かったw

本番中に20個考え付いたってことなら、よしたくすげーなって思う。

あと本番中って興奮してるから、本番中に相談されてもその場の勢いで「大丈夫!いける!」とか言っちゃうから、神木くんが覚えてなくても仕方ないなと思う。

どどんまい、よしたく…!

 

●終わりの挨拶

言っていい?

何故かほっとんど覚えてなくて自分でもびっくりしてる。

普通一番覚えてる部分だよね???

でも、神木くんがあの~って口癖を連発してたのとか、広大ちゃんがすごいいいこと言ってたのは、じぃんって来たから覚えてる。

あと、終わりの挨拶じゃないかも知れないけど広大ちゃんかな?が「会場を埋めて(いっぱいにして)下さってありがとう御座います!」って言ってたの。

ハンサムなんだからいっぱいになるの当たり前じゃん!って一瞬思ったけど、どの現場でも会場が毎回埋まるって当たり前のことじゃないんだよなと思うと、なんだか胸に来るものがあったな。

当たり前だと思わない広大ちゃんの姿勢が好きだよ…!

で、みんなの話をまとめると「来てくれてありがとう」「今日はありがとう」「いつもありがとう」「楽しかった」「今年はハンサムはないけれど、こうやってイベントが出来てよかった」「こう言う感謝を伝える場があるのって素晴らしい」「今後も、みなさんに感謝を伝えていきたい」ってことだったかな。

渡部だけ面白いこと言ってたので、渡部だけはくっきり覚えてる。

 

秀「いやあ、楽しかったね!またこう言うイベント(DVD販売イベント)やりたいよね?

うん、やりたい、やろうよ、やろう!!!

 

って、うんうんひとりで納得してんのが面白くて可愛かった。

渡部にはどんな権限があんの???って思うくらい、自己完結して「やるぞー!」って渡部がなってたから、きっとまたやってくれるに違いないでしょう…!!!

これ私はDVD販売イベントだと解釈してたんですが、ハンサムライブと解釈してた方もいらっしゃったので、本当の意味は渡部のみぞ知るってことですね。

 

あとは、よしたくが客席に「イエーッ!」を求めた時にタイミングというか振り方が独特で、ちょっとみんな恐る恐る「い、いえー…!」ってなっちゃったのごめんって思う。

でもよしたくMC以前に較べると格段に上手くなってると思うんだ!

だから、よしたくだけが悪いんじゃないからね!!!

で、締めは冒頭と同じく

 

ハンサム達「ボーイズビー?」

\ハンサーーーーームッ!!!!!/

 

でした。

その後よしたく側からお手振りしながら退場。

ハンサム達が全員出て行ったところで会場暗転、モニタードンッ。過去映像流しながら、黒背景白文字でテロップドンッ。

 

「2016年冬 アミューズ若手俳優達によるファン感謝祭が決定」

 

で、客席拍手喝采ですよ。(ちょっとテロップの文字完璧これだったかは定かではない)

そしてそのまま客席明転して、退場の流れで、私のハンサム上映会は終わりました!

 

なので、16年にはハンサムライブではもしかしたらないかも知れないけど、若手でなにかをしてくれるみたいですー!(パチパチパチ)

嬉しいですね!!!

まだ本当に誰にも判らない感じみたいですが、来年は無事に年を越せそうで安心しましたw

 

今からドキドキだー!という気持ちを添えながら、ハンサム上映会についてのレポをおわりにしようと思います。

長々とお付き合い頂きありがとうございましたー!

確実に間違ってるところとかあるので、ニュアンスと会場の雰囲気だけなんとなく判って頂けたらなと。

はてなブログ芸人したくて今回字を大きくしたりとか色々したりしたけど、相変わらず勝手が判らなかった(センスがない)ので、変な風になってても許してね…!

それでは、またー!

 

ゆるいKAT-TUNヲタがUNDEADミニライブセトリを考える

 

UNDEADメイン(だよね?)のハロウィンイベントも終わった今日この頃、皆さんいかがお過ごしですか?ダイヤいっぱい砕きましたか?(白目)

初ブログ記事にして、ちょっとうざめな導入ですみません。

ちなみに私は、わんこギリギリゲットならずでただダイヤ砕いただけになりました♡(真顔)

お前誰やねんって思われる方多数だと思いますが、筆者がどんな人間なのかは特に重要ではないのでそのまま流していこうと思います。

 

本記事はスマホアプリである『あんさんぶるスターズ!』内の自称野獣系ユニットである【UNDEAD】のCDが発売されてから、UNDEADのライブいきてーよ!!!が口癖になりつつある、ゆっるゆるなKAT-TUNヲタである筆者がUNDEADのミニライブを勝手に妄想するというものになっております。

 

し か も 、 KAT-TUN の 楽 曲 を 主 に 使 用 し て ! 

 

ここめっちゃ大事なところです!

絶対双方のヲタクの皆様から怒られる…と思いながらも衝動が抑え切れなかったのですみません!!!

 

既にこの時点で色々無理っすわ…って方はブラウザバックして下さいませ。

筆者のメンタルは弱すぎるので、苦情とかもご遠慮下さいね…!

特に問題なく大丈夫そうならば、筆者の妄想にお付き合い下さい!

 

 

 

では以下から、セットリスト!の前に、こんな感じで構成したよーっていうざっくりとした説明

 

・ミニライブの公演時間は1:30以上2:00未満を予定

・場所は夢ノ咲学院の講堂

・ステージが正面にあってその後ろに大きいモニターがあるみたいな、単純な形のステージ(あんすたデフォルトの講堂ライブの形)

・特に対決形式などのライブではなく、一般のファンのお客さんを相手に催すライブ。ファンとの交流ライブみたいな感じ

・衣装は明言していない限りはユニット衣装なので、あの衣装で歌ってるんだーって思って頂ければ

・マイクは全部ハンドマイク(もしくはスタンドマイク)なので、特にヘッドセットマイクは使用しないです

・バックバンドを外部からお借りしてる

・開演は17:30(零さんが昼間あんまり起きられないから)

・ダークな雰囲気を重視した?ので、そんなにめっちゃノリノリ系なライブではないかも

※上記に記した通り、UNDEADのオリジナル曲が少ないが故にKAT-TUNさんの楽曲をお借りしています

※6も5も4も好きなので、全時代の曲入り混じってる

※※全部筆者の妄想と希望

 

(まあ、正直UNDEADとKAT-TUNステマだよね)

 

ここまで読んでやっぱ無理!ってお方も、バックプリーズ!

それでは開演いたしますー!

 

***

 

 

【セットリスト】

 

00―オープニング(映像での公演に際しての諸注意etc)

01―Melody_in_the_Dark

MC1

02―HIDE and SEEK

03―FACE to Face

04―ART OF LIFE(晃牙&アドニス)

05―Peak

06―フェイク

MC2

07―ハニーミルクはお好みで

08―EXPOSE

ソロ(ダンス、特技etc)コーナー(零→晃→アド→薫)

09―ムラサキ(零&薫)

10―BIRTH

11―KISS KISS KISS

12―HEART BEAT

メンバーからの挨拶

13―MY ANGEL, YOU ARE ANGEL

締めの挨拶

 

☆アンコール

14―SHE SAID...

15―ONLY YOUR STARS!

 

☆Wアンコール

メンバー紹介

挨拶

 

 

はい!セットリストはこんな感じです!

各順に説明とか演出とか妄想とか付け加えていきますね。

今更ですが、多分どっちのグループも好きだとめちゃんこ楽しめると思うんですけど、片方(特にUNDEADだけ好きな方)はなんのこっちゃって感じになっちゃうかも知れませんが、すみません;;;(一応補足もつけますが)

 

 

◇00―オープニング(映像)

これはUNDEADメンバーのデフォルメキャラクターが前説というか、諸注意とか言ってくれる感じ。

KAT-TUNのコンサート『TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You』のブルドッグとか、『KAT-TUN LIVE Break the Records』のアニメ化かつんさんとか、ああいう感じ。

デフォルメキャラが堅くなりすぎず諸注意してくれる。

映像もただ単に諸注意だけじゃなくて、モチーフとかあれば面白いなあとは思う。

夜の古城で魔物達のパーティーが始まるみたいなモチーフで諸注意やって、諸注意後にカウントダウン(古時計の長針が12に重なる)をして、ゴーンゴーンって古時計の鐘の音がして、遠くから狼の遠吠えがしたかと思ったら、画面いっぱいにこうもりが敷き詰められて暗転。みたいな

(ちなみに当方は俳優沼の住人でもあるので、かつんさん以外にもハンサムライブとかTHE ALUCARD SHOWとかにも多大に影響受けているから、その辺りの住人の方は既視感を覚えるやも)

しかし学院のミニライブでそこまで凝った映像作るか?このライブ無料かせいぜい取って1000円くらいだぜ?やるか?でも夢ノ咲学院の財力ならううん…と悩んでいる。

しかしUNDEADのメジャーデビュー後には絶対1回はやって欲しい!!!

 

◆01―Melody_in_the_Dark

ド頭にはやっぱりUNDEADのオリジナル曲を持って来たいですね!

あと、メジャーデビューも多分この曲ですると思うので、ド頭からデビュー曲くると上がるよね?上がらない?私は結構上がる!!!という選曲。

C&Rもあるし、初めてライブ来たよーって子もこの曲でライブの雰囲気とか掴みやすいんじゃないかな?

最初のサビ前にメンバーのお言葉があるけど、ライブでも勿論やる。ライブverとして、その部分の間奏は多少長く取っていると思われる。

CDとお言葉一緒でもいいけど、多少変えてくれると嬉しいなあ。

んで、晃アド薫はお言葉あるけど零さんはCD上はないじゃん?ライブではお言葉入れちゃいましょう!!!

みんなのお言葉後の零さんパートの「眠らない夜に溺れてく~」の後に、

 

零「今宵は我輩らと楽しもう!」

 

とか入れちゃおう!?!?ついでにウィンクもしちゃおう!!!

それ見て聞いて\ピギャアアアッ/って叫びたい。ひたすらに叫びたいし、その後ちょっと放心したいからよろしく頼むぜ零さん!!!(※筆者は零さん担です)

あとは、C&Rとか間奏でわんこがめっちゃ煽って来そうでいいなーって思うし、「お前ら声出さねえと命はねえからなー!」って脅されたい。(既視感)

ただ命はないって声出し強制をわんこがしたら、MC中にアドニスちゃんがマジで駄目だしして来そうだし、「みんなは俺が(大神から)守る」って言ってヲタが

\キャーッ!/\まもってー!/

とか叫んで来ると思う。イイネ!

C&Rの話に戻りますが、ヲタもUNDEADのイニシャル叫んだり、

アド「踊れ!」\Live!/

晃「叫べ!」\UNDEAD!/

って叫んだりするの楽しそうだなー!みんなと叫びたい!

 

◇MC1

MC担当は薫くんかな。

MC1では簡単なメンバー名乗りとか、意気込みとか言ってく。

薫くんは年功序列で名乗りやらせたいのに、いつも順番適当に名乗り出しちゃうUNDEADのまとまりのなさね。

大体わんこが名乗りフライング(誰かの名乗り食っちゃったり)したり、零さんが自己紹介せずにみんなのやりとり見てひとり微笑んでいたり、アドニスちゃんが名前しか言わないから「い、意気込みは…?」ってなったりする。

がんばれ、MC薫くん…!

みんなの名乗りとか終わった後に、薫くんか零さんが「今日は楽しんでってね!」みたいなこと言って一度MCは終わり。 

 

◆02―HIDE and SEEK

こちらの楽曲は、KAT-TUNのアルバム『come Here』に収録されているものです。

コンサートでの演出もかっこいいし、個人的になんとなくUNDEADに歌わせたい楽曲上位に入ってる。

ただ歌わせたいのに組み方が難しくて悩んだ末に、MC後直ぐに持って来たよ!

イントロの妖しさとか、ユニット色に似合うかなって思う。

歌詞もタイトル通りかくれんぼをモチーフにしたものなんですけど、騙し合いながらも本音を見付け出そうとする的な…

誰かとの心理戦な感じ。でも自分が判らなくなった人の自問自答みたいな感じにも取れる歌詞かな?

蛇足ですが私は歌詞考察はそんなにしないので、色んな人の解釈を見てみたいなとは思う。

こんな感じの曲調!って上手く言えないのですが、聴いてると真夜中にうっそうとした森に迷い込んだみたいな感じがするので、闇夜に住むUNDEADにはぴったりなのではと。

圧倒される系の曲だと思うので、歌声とかパフォーマンスで魅せて欲しいですね。

身長みんな高めだし身体も大きいから、ダンスとかも大振りでやって欲しい(特にアドニスちゃん)

特効とかで炎とか花火とか焚いて欲しいけど、難しそうだったらモニターの映像で色々演出してくれてもいい。

 

◆03―FACE to Face

KAT-TUNの楽曲で、シングル『FACE to Face』のものです。

シングル曲だったり、映画『俺俺』(亀梨くんが増殖する映画)の主題歌だったりするので、耳にしたことがある人は多いんじゃないかなと思います。

前の曲との繋がり方が自然であんまり違和感なく続けられるのはこの曲かなっていうことでのチョイスですね。

ちなみに同様の理由で、REMEMBERかGIVE ME, GIVE ME, GIVE ME (どちらもシングル『CHANGE UR WORLD』 収録曲)ともちょっと悩んだんですけど、とりあえずFtFの方を採用しました!

奇しく?も、前曲と同じように自問自答系の歌詞なので、多分UNDEADヲタの方達は(この子達にどんな苦しい過去が…?)ってなるかも知れないし、ならないかも知れない。

これも結構ダンスして欲しいので、UNDEADの皆さんには頑張って頂きたい。

特にCメロ前の間奏はKAT-TUNさんもやってますが、ガシガシ踊って欲しい!

ダンス揃ってたらめっちゃ綺麗だしかっこいいとは思うけど、UNDEADもあんまり揃わなそう。

百発百中じゃないけど時々ダンスが揃うと、メンバーもファンもめっちゃテンション上がるよ!

PVとか作品イメージで鏡面に囲まれた世界なイメージがある曲だけど、個人的には金持ち吸血鬼の館の階段の踊り場に飾られている自分の過去の肖像画を見てるみたいなイメージもある曲。

なので、そういうモチーフでこの曲の演出ついたら面白いんじゃないかなあと思う(となると、必然的に零さんメインっぽくなるかな?)

 

◆04―ART OF LIFE(晃牙&アドニス)

こちらもアルバム『come Here』に収録されている、上田くんのソロ曲のものです。

コンサートの演出しかり、歌詞の英語を和訳してしかり、かなりUNDEADに合ってると思いますね。

特にわんことアドニスちゃんには合ってるんじゃないかな!

ロック?パンク?な感じの曲調で、演出が結構暴力的で過激なのですが、そこがまた益々合うなあって。

衣装はユニット衣装でもいいけど、半裸ジャケットとかでもいいなって思うし、海賊フェス衣装とか似合うんじゃないかなと思う。

英語部分を簡単にグーグル先生で翻訳(したのをそれらしく和訳)すると、「自分自身の為に戦え」「力こそすべて」「階層なんて覆してやる」みたいな感じで、強くなることが大事なことだと常々言ってるアドニスちゃんにはピッタリじゃないかな?と。

で、わんこ。わんこに関しては、この曲わんこ好きそうじゃない???っていう気持ちと、今の上田くんのキャラクター設定とわんこは結構似てるから、上田くんの曲歌わせたい欲求からわんこにAOLやって貰いたいって感じですね!

ソロ曲だけどふたりで歌って欲しい。Aメロ(英語詞)をアドニスちゃん、Bメロ(日本語詞多め)をわんこで、サビふたりでえおっえおっえー!ってやったらいいかなあと思いつつ、歌い分けはもうちょい考えたい気持ち。

煽られるままにみんなで手叩いたりして、AOLで一体感を覚えよう!!!

演出は上田くんみたいにギャングスター(?)じゃなくて、海賊みたいな感じでマイルドにすればあんすたっぽい気がする。

 

◆05―Peak

こちらはアルバム『cartoon KAT-TUN II You』収録曲です。

2007年頃のDoCoMoのCMソング(サーフィン編)だったので、耳にしたことがある人はちょっぴりいるかも?

かなり盛り上がる系の曲だし、遊び甲斐もある曲ですね。

コンサートとかで流れるとめっちゃ盛り上がるし、メンバーもふざけたりして可愛い。可愛い!

スタンドマイクで場所固定で歌うのもよし、マイク片手に客席降りとかするのもよし。

しかし夢ノ咲学院の生徒はアイドルだけどまだきちんとした(言い方悪いですが)商品ではないので、ファン側の線引きが甘くてUNDEADが血だらけ傷だらけになりそうで怖いし、UNDEADの本気厨兼リアストとか発生しそうで嫌だし、やっぱ客席降りはやめとく…?(考え過ぎ)

衣装はちょっと軽い雰囲気にしたいから、学校指定衣装とかかなー?いい衣装案があれば下さい…!

わんことアドニスちゃんはさっき歌ったばかりなので、衣装替えも含め大体Bメロ前~中に来るから、それまでは零さんと薫くんで場を繋げたりファン煽ったりしてる。

薫「まだまだ盛り上がっていこーう!!!」

零「みな、もっと声は出せるかのー?」 みたいな。

(我輩語での煽り考えるの難しいからライブ中でもいいから現役喋りに戻ってくれよ…でも我輩語もSUKI)

ダンスもそんなめっちゃ激しい訳じゃないので、ゆるーくキャッキャしながらやって欲しい。

わんこと誰かで追いかけっことか、プロレスごっこ急に始めるのもいいよ…!

歌詞は当時の若者っぽい感じするし、この曲中で無邪気にはしゃぐUNDEAD見て「あ、この子達そういやまだ未成年だったわ」って実感したい。

サインボールとかサイン色紙とかこの曲中に投げてもいい。

ファンを盛り上げながらも自分たちも楽しそうにいっぱい笑顔を見せてくれると、ヲタクは幸福になれるよ…!

 

◆06―フェイク

こちらもアルバム『come Here』収録曲です。今更だけどcome Hereから曲借り過ぎてる感を覚えていますが、このままいきます…!

この曲は、次にMCあるからってのを意識した選曲ですね。

スピィーディーすぎずスローすぎず、重すぎず軽すぎず、暗すぎず明るすぎずって感じ。

ちょっと落ち着いた雰囲気でいいんじゃないかなーと。

「偽りで飾る世界 楽しいだろう? 悲しいほど」って歌詞があるんですけど、生徒会に支配されてた学院を憂いていた頃に作られた曲って感じする。

最後には偽りで飾る世界にさよならを告げるので、新時代、Trickstarの訪れを予感してた(もしくは希望してた)のかなって思うと、ちょっときゅんってなる感じの曲。

曲中に「STAR LIGHT」って何度も出てくるので、トリスタを彷彿とさせる感。

ここはみんなステージ内を自由に動き回って、ファンにお手振りとかしてくれると嬉しいな。

自由に動いてるんだけど、曲終わりにはみんなセンター集まってジャンジャンジャンッでポーズ決めて、逆光になってファン\キャー/ってなる

 

◇MC2

適当にお話。MC薫くんが話回してくれる。

ライブいつ振りだっけ?とか、中々メンバーで集まらないもんねーって話をしてく。

学院の話とか、部活の話とか長期休暇でなにするー?みたいな、普通の学生トーク楽しみたい。

薫くんが「女の子とデート♡」って話すると、\キャーッ/\ヤダー/\私もしたーい/が入り混じる。

アドニスちゃんは「部活で今度大会がある」って話して、\みにいくー!/って返ってくるから「ありがとう」って微笑んで\キャーッ!/の大合唱になる。

わんこは「校庭に犬がいた」って話するから、零さんに「おー、仲間と遊んで貰ってよかったのう」ってからかわれるから、「俺様が遊んでやったんだよ!!!」ってキレて、ファンから\やさしー!/ってきて、「ふざけんな、優しくなんかねぇよ!」ってキレる。

零さん「そうじゃのう、最近は…うーん、生憎寝ていた記憶しかなくての」って言うからファンクスクス笑いなんだけど、メンバーからもっと活動しろよ!!!ってツッコミがくる。

こうじゃなくてもいいから、とりあえずUNDEADの日常の話を延々としてくれ。

MC中にジャケット脱いで、白Tもしくは白タンクになって次曲に備える。

椅子とかスタンドとかを後輩組がせっせと話しながら用意とかね。

で、ある程度話したらそろそろ次の曲いきますかーってなって曲振り。

薫「ハニーミルクはお好みで」

 

◆07―ハニーミルクはお好みで

UNDEADオリジナル曲2曲目!

ライブラストに持って来るのもいいかなーと思ったんですけど、MC後に甘い歌声が聴きたいなと思ったのでこの配置。

衣装は執事服とでも悩んだけど、ちょっとあざと過ぎるのであえてラフな白Tか白タンクで。(曲のPVは執事服希望)

薫くんは伊達眼鏡装着ね。

ダンスするとかよりは、椅子に座ってのまったりパフォーマンスとかもいいかなあって思うので、今回は椅子ありきでお願いします…!

あと、椅子の後ろにスタンドマイクが用意してある。

オシャレ椅子に座りながら揺れてリズム取って、歌ってるのいいと思うんですよねー!

わんこ辺りは足の爪先で床トントンしながらリズム取ってそう。

アドニスちゃんはまだこういう恋愛系の曲歌うの気恥ずかしくて、視線ちょっと彷徨ってるとキュートだよね!!!

先輩組は慣れっこだから、表情とかで魅せてくれそうでうううっすきっ;;;ってなっちゃう…

零さんは高確率で自パートを目瞑って口角上げながらうたってる。

薫くんは客席よく見て、お客さんと目合わせながらうたってそう。

誰かしら最初の「My lady」の部分で客席に向けて手を差し出したりして来そうだから、その度にきゅんきゅんしたい。

Cメロ前くらいからみんな立ち上がり始めて、椅子の後ろに置いてあるスタンド前に持って来てマイク固定してうたう。

最後の「お気に召すまま My lady!」でみんながバッて手差し出してきたら「乙女ゲームかよwww」ってほんのちょっぴり笑うかも知れないけど、正直グッと来るのでやって貰いたい…!

 

◆08―EXPOSE

こちらはシングルの『EXPOSE』の楽曲です。

2013年のスズキソリオ バンディットのCM曲となっているので、耳にしたことがある人もry

これは是非ハニーミルクとの温度差を楽しんで欲しい。

バラードからのガン上げ曲とかの落差も楽しいよね!

ちょいワルっぽい歌詞と、野生的でありながらも爽やかな感じの曲となっておりますー。

メンバーが拳突き上げたり、床蹴り上げたりしながら雄々しく歌ってるとイイネ…!

毎度Cメロ辺りの演出しか考えられなくて恐縮なんですが、Cメロ終わりの「派手にやれ Winning run」後、サビ前に溜めてジャンプをやっぱりして欲しいよね感ある。

PVの影響受け過ぎなんだけど、とりあえずあそこでジャンプするのは躍動感あってめっちゃ好きなのでUNDEADにも是非やって頂きたい!

 

◇ソロ(ダンス、特技etc)コーナー(零→晃→アド→薫)

ジャニーズによくあるミニコーナー的な感じで、みんなの特技を私は披露して貰いたいんだ!!!

しかし、アドニスちゃんがオカリナで薫くんが女の子の嗅ぎ分け(!?)なので、特技だけ披露はやめた…

零さんの弟である凛月ちゃんがいたら、ピアノとオカリナでセッション出来たけどね。

とりあえず、零さんはジャズダンスでわんこはエレキギター。ここはそのままでいきます!専門知識もないからそのまま掘り下げずに行きます!!!

アドニスちゃんもダンスかなあって思うんだけど、大きな身体生かしたポップ系のダンスとか…ポップでありつつも、締めにアクロバット決めてくれると嬉しい。

薫くんはポエムでも読もうぜ!!!本持って、ポエム読もうぜ!!!

ステージにひとりで上がって、白シャツに黒ベスト着てる衣装の薫くん。

ハットまで被ると完全に誰かの衣装になってしまうので、そこはちょっとやめておこうと思う。

ポエムは自作でも既存のもの使ってもいいんだけど、締めに「あの日に見たムラサキをまた見に行けたらいいな」で締めて貰いたいんだ…

唐突過ぎるとか言われそうだから、ポエムの内容は夜明け前のモチーフのものでお願いしたい。

そんで次の曲のイントロ流れて照明変わって、ムラサキへの導入としたい。

(しかし赤西くんの曲を我がもの顔で使い過ぎである(今更感)

 

◆09―ムラサキ(零&薫)

こちらの曲はKAT-TUN脱退後の赤西くんのソロシングル『Eternal』に収録されてる曲です。

いやいや、KAT-TUNの楽曲やないやないかーい!って思う方は多数だと思うんですけど、けどっ!!!

こちらの曲はKAT-TUNのDVD『KAT-TUN Live 海賊帆』にも収録された曲なので、KAT-TUNヲタ的にはKAT-TUNにいた頃のイメージが強い曲なので、選曲させて頂きました。だから怒らないでね!

あと、めっちゃ零さんと薫くん似合いそうだなって思って…!!!

イントロ流れ出したくらいで、グレーシャツに黒ベスト着て耳に髪の毛かけた零さんが登場します。

歌い分けが難しいんだよねえ、ほぼサビ歌詞だから。でもやっぱり交互にって感じですかね?

一緒に歌うサビ部分は、零さんが下ハモ希望。大サビは薫くんかな。

どっかで髪の毛掻き上げる零さんが見たい…!!!

ダンスもせずに、リズムに乗りながらって感じで。ステージの端近くの左右にふたりがいて、お互いのことちらちら見ながらもそんなに慣れ合わず歌って欲しい。

薫くんが夜明けまで女の子と一緒にいるかは個人の想像にお任せしますなんですが、零さんはひとりで眠る前に夜明けの光景を眺めてそうだなって思います。

大人になろうとしている時期に、この切ない曲をふたりで歌い上げる先輩組がみたいよー!

ラストくらいはふたりともセンター来て欲しいんだけど、ちょっとすれ違うくらいで特に慣れ合わず歌い続けると思う。

そして曲終わりに暗転してそのまま捌けて行く感じ。

 

◆10―BIRTH

こちらはシングルの『BIRTH』の曲です。

ドラマ『妖怪人間ベム』の主題歌でもありますので、これは知ってる人多いと思うなー!という希望。

しっとりとした曲の後に、めっちゃ上がる曲を配置。個人的にBIRTHはやっぱり流れるとテンションめっちゃ上がるし、結構一般の子も好きな曲だと思う。

闇の世界を生きる設定のUNDEADにはピッタリの曲ではないでしょうか。

零さん薫くんの曲終わりなので、頭の方はわんことアドニスちゃんだけで歌う感じ。

頭のサビ終わりの、Aメロくらいでふたりは戻って来るかな。なので、Aメロの頭は零さんに歌って頂いて、ステージに戻って来たってアピって欲しい。

衣装はユニット衣装で、帽子なしverでお願いします。

ダンスもしつつ、場も盛り上げつつですね。

???「SAY、夢ノ咲学院―!」とかはやらない。やらない。

もう本当、夢ノ咲学院とかにトロッコ設置出来るならばトロッコとかにメンバー乗せて外周走らせたい。

けど今回は単純なステージなので、違うライブの時とかにやって頂いてですね。

ラストが近いので、どのタイミングでもいいからわんこ辺りに「最後まで盛り上がっていくぞーっ!」って叫んで欲しい。

 

◆11―KISS KISS KISS

こちらは、シングル曲『KISS KISS KISS』です。

ドラマの『セカンド・ラブ』の主題歌でした。今年発売だから聴いたことある人も絶対いるって!!!

ラテンっぽい曲調で、ちょっぴり大人でセクシーな曲になってます。

前の曲と繋げやすいかなって思っての選曲、あとアイドルらしくもうちょい恋愛ソング入れとこうかなと。

めっちゃUNDEADにイケナイ火遊び的な恋愛ソングうたって欲しい!!!って欲望が滲み出てる。

偏見だけどこの曲腰回しソングだと思うんですが、あんでちゃんには腰振りとかまだはやい><ってモンペBBAのもうひとりの自分が叫んでるので、UNDEADに腰回しとかセクシーダンスをさせるかは保留で。

ダンスガシガシ踊ろう!最後の見せ場と言わんばかりにめっちゃ踊ろう!そうしよう!!!

「BABY!」をめっちゃセクシーに吐息混じりに囁く零さん見た過ぎかよ…(零さんに夢見過ぎてる)

でも逆にアドニスちゃんとか清純派がそういうことやっても意外性あるし、アドニスちゃんもやっぱり男の人なんだ…♡ってキャー案件ですよね。

未成年なのに大人ぶって大人セクシーな曲歌うUNDEADさん背徳的すぎるよ…!

色つけた照明とかでも遊びたい。大体赤か紫かピンク照明になっちゃう気がするけど。

 

◆12―HEART BEAT

こちらはシングル『Love yourself ~君が嫌いな君が好き~』に収録されている楽曲となっています。

前の曲が比較的アップテンポな曲だったので、それに較べるとゆったりとした曲なので、ライブの終わりを感じさせますね。

少し落ち着いてるし、優しい曲なのでUNDEADには向かないかな?ってちょっぴり思いつつ、「光と影」とか「過去も現在(いま)も未来も」って詞があるので、

今回のライブセトリに比較的多く出現する詞が入っているし、ライブのテーマにも合うんじゃないかなと。

UNDEADはこういう優しい曲も歌えるんだよというのをアピール出来ればいいね!

夜の世界しか知らない魔物達が初めて明るい昼の世界を見て、陽の当たる世界はこんなに美しいものなんだなって…感動したり、そこに希望を抱くようなイメージで歌って欲しい。

陽の光を浴びたら魔物は死んじゃうかも知れないけど、暗い場所から明るい場所を見るくらいならセーフなんじゃないかなって思うし。

光に惹かれる魔物だっていいじゃない…!

閑話休題

手拍子とか入れる?ペンラだけ横に揺らすのでいい?ってちょっと悩む。

ダンスとかはあんまりしないで、マイク持ちながらリズムとったりファンに向けてお手振りしたり、曲中そんな感じ。

あとはメンバー同士で目が合ったら思わず微笑み合ってしまうような、そんなワンシーンが欲しい。

ガラじゃないかもだけど、ライブ中くらいは一体感や仲間意識出来て無意識にそういうの出ちゃうと嬉しい!

 

◇メンバーからの挨拶

ライブも終わりなので、メンバーから今日はありがとうって話とこれからも俺達をよろしくねって話をする。

ここの部分だけいつも、アド→晃→薫→零できちんと年齢順(若い順)になっているといい。

わんこもライブ終わりでちょっと寂しそうにしゅんってしてたり、話し方がたどたどしくなったりしたら可愛い。

アドニスちゃんはいつもよりちょっとおしゃべりに、饒舌になっていると可愛い。

薫くんも普段の軽薄さがなくて、「ライブって本当いいよね」ってしみじみ言っちゃおう。

零さんは通常運転だけど微笑み度上げて、いつもみたいの我輩語で喋るけど「ファンのみながあってこそ」「ライブが出来ることが嬉しくて仕方ないわい」とか言ってそう。

グループ活動は少ないかも知れないけど、グループでライブ出来るのって幸せなんだよってことを過去の経験から零さんは知ってそうだもんね。

(どんな過去があったのかは、まだはっきりとは判ってないですけども)

ひとしきり挨拶が済んだところで、零さんからラスト曲であることを告げた後に曲振り。

零「今宵最後の曲じゃ、聴いておくれ。MY ANGEL, YOU ARE ANGEL

的な!

 

◆13―MY ANGEL, YOU ARE ANGEL

こちらはアルバムの『cartoon KAT-TUN II You』に収録されている楽曲です。

完全にこれは合うか合わないかじゃなくて、歌わせたいっていう趣味全開の選曲。

欲望に忠実に従ってしまった…。

でもファンを「子猫ちゃん」扱いするなら、ファンのこと「ANGEL」に例えながら歌ってくれてもいいと思わない???私はいいと思うよ!

魔物達が天使って言うのなんかいいなって思うんです…!

慈しむように感謝の念を込めつつ歌い上げて欲しい。

まだデビューもしてないこれからの未来が不確かなアイドルがこの曲を歌うと、割りと懐古厨なKAT-TUNヲタはいいなって思うのです。

「今この唄が約束 僕達の希望」

そう、この曲を歌うことで先の見えないアイドル人生に小さいけれど希望の光を見て欲しいなーって…

曲調としても、ライブのトリに持って来るには最適な曲。

UNDEADは個人的に先輩組が歌割りのメインパート多めかなと思うので、背中合わせでハモって欲しい感。

このふたり絶対シンメなんだけど、そんなベタベタ慣れ合う感じじゃなくて、お互いに背中預けているみたいな仲が理想。

逆に後輩組シンメはとことんじゃれ合って欲しいし、仲間!友達!感出して欲しい。

この曲でしっとりと、穏やかにライブを締めましょう。

 

◇締めの挨拶

何度も挨拶ばっかであれなんですけど、これは締めなので零さん以外は喋らない。

「今宵は本当にありがとう!また機会があれば、一緒に宴を楽しもう!」

みたいなこと言って、メンバーステージから捌けてく感じ。

 

☆アンコール

暗転後みんな声きちんと出して、「アンコール!」って精一杯叫ぼうね!!!

「UNDEAD!」でもいいかも知れないけど、どっちがいいだろう…。

ちなみに余談ですが、ファンの声が小さいからってアンコールやめちゃう?みたいなことを冗談(半分本気)でKAT-TUNのメンバーも過去に言ったことがあるんですが、UNDEADだと零さん辺りがそういうの言いそうだなって思う。

零「ふむ、声が小さいな。ライブは既に終わったんじゃし、もうなにも歌わずして帰ろうか」とか言って欲しい。

それにギョッとするのは完全にわんこですね。わんこは「テメ~なにいってんだよ!」ってなりそう。

まあ、とりあえずきちんともう一度出て来て欲しい!ってファンは意思表示するの大事だよ!!!って話でした。

 

◆14―SHE SAID...

こちらはアルバム『Best of KAT-TUN』の収録曲です。

もうこれは鉄板って言うか、登場とか再登場とかするのに最適な曲ですねー!

イントロ流れた瞬間に\キャアアアアッ/ってなる奴。

イントロの降臨感が本当に堪らない楽曲となっております。

完全に本家の真似ですが、暗闇の中から光とスモークに包まれて登場するUNDEADメンバーにファンは叫ばずにはいられないでしょう…!

可能ならセンターにあるモニターが上に上がっていって、モニターの後ろからメンバー登場とかだとかっこいいと思う。

衣装はアンコールだし、ジーンズにライブTみたいなのでお願いします。ライブタオルとか首にかけててもいいよ!

わんこが「お前らまだまだ行くぞー!」って叫んだりしよう。煽り隊長は絶対わんこ。

薫くんはバンドメンバーに絡みに行きそう(しかしバンドメンバーの配置全然考えていない)

零さん髪の毛軽くアップにしてたらいいなー!

超今更なんだけど、アドニスちゃんライブ中に髪編み込みとかしてたら滾るなってふと思った。

ステージ全体使って、UNDEADメンバーに大暴れして貰いたい。

 

◆15―ONLY YOUR STARS!

言わずもがなの、あんスタ!の主題歌ですね。

このポップでキラキラした曲を、是非一度はUNDEADverで聴きたい!聴きたい!!!

ライブ終わっちゃうの寂しいって気持ちを、明るく吹き飛ばしてくれそうな楽曲ですよね。

曲の音階ワントーンくらい下がっているかも知れないけど、それもよし。

ダンスするイメージがあんまないので、やっぱりこれもお手振りとかファンサメインにゆるくやって頂けたらと。

曲の合間合間で、メンバーが「ありがとー!」とか叫ぶとグッドです。

キラキラの曲歌って、キラキラ青春の汗をかくUNDEADは学生感あってすごくいいよね。

メンバーでわちゃわちゃ絡んでくれ…!

ラストだし楽しんでやって貰えたらと思います。

曲終わりには、「本当にありがとう御座いました!」ってみんなで言って締めて捌ける。

アドニスちゃんは優しいから「気をつけて帰ってくれ」とか捌ける時に言いそう。

 

☆Wアンコール

Wアンコあると嬉しいよね。

出てきては欲しいけど、二回目は曲やってもやらなくてもって感じ。

 

◇メンバー紹介

UNDEADのメンバーもそうだけど、外部から来てくれたバンドメンバーとかの紹介もする。

バンドメンバーのソロ弾きがあって、それにUNDEADがかっこいいー!とかコメントしながら手叩いてる。

バンドメンバー→UNDEADメンバーの紹介順かな。

この時UNDEADメンバーは別に一言コメントとかはなしで、メンバーの名前言われる度に客席も含めみんなで拍手する感じ。

 

◇挨拶

UNDEADが横並びになって手繋いで、これで本当に終わりだからねって言いつつ…

「WE ARE UNDEAD!!!」で締めよう。(完全にKAT-TUNの真似)

ちなみに「UNDEAD!!!」の部分はお客さんも叫ぼうね!

ただお客さん同士は手繋いでも繋がなくてもかな…。

花火か羽根か赤い花びらか、どれかしらがステージ下から噴き出て、めでたい感じで終わろう!

よく舞台とかでもやってる奴ですね。

もう詳しくはKAT-TUNのライブDVDのライブの締め見て!って感じ(投げた)

 

***

 

はい、このような感じでUNDEADにはミニライブをして欲しいなーという感じです!

いかがだったでしょうか?楽しんでくれましたでしょうか???

 

最後の方で段々勢いがないのとか投げやりっぽくなったのは、ひとえに考えるのが大変過ぎて疲れちゃったからです(笑

色々まとまってないかも知れないですが、そこはご容赦下さいませ…!

本当、セトリ作るのもちょっぴり演出とか考えるのもめちゃくちゃ大変だったので、ミニじゃないライブは曲数も倍だし考えるの大変そうって改めて思います。

プロってすごいな…!!!

 

私はこんな感じでセトリ作ったのですが、まだ入れたい曲とか色々あったのでめちゃくちゃ納得いくセトリではないんですよね…。

LOCK ONとか愛のコマンドとか、もっとロック系の曲とかも入れたかった…!しかし組むの難しい…というジレンマ。

 

だからジャニヲタ兼あんすた!クラスタ様の、セトリの組み方とか色々見てみたいなー!って思います。

誰かやって下さい!!!(クレクレ感)

セトリじゃなくても、あんすたキャラにこれ歌わせたい!!!とかもっとみんな言っていこーぜ!って思ってる。

(あとKnightsも結構KAT-TUNと親和性高いと思うんだ)

(個人的にせないずに離さないで愛うたって欲しい)

 

今回私はミニライブ設定でセトリ組んだけど、TVでメドレーやる設定とかで曲組むのも楽しそう!

あと私が組んだセトリに、「ここ、この曲だともっといいんじゃない?」とかいうのもあったら是非教えて頂きたい所存。(チラチラッ)

そしてあんすたくんはもっと曲出して、いつかあんすたオールスターズでライブとかやって欲しいですねー!

UNDEADPとしてめっちゃペンラ振りたいので、お願いしますよ…!!!

 

では長々とお話していましたが、この辺りで、終わりとさせて頂きます。

初ブログ故に拙いとこやら、圧倒的センスのなさが垣間見えていますが、今後そういうスキルも磨けていけたらな…!

ではでは、お付き合い頂きありがとうございましたー!